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綴り方教室1

綴り方教室と題して、数年前に書きかけて
いた物語を一挙に掲載してみました。
ご感想を聞かせて頂けると励みになります。
現在、第二作目を書きかけです。
いづれ掲載したいと思います。
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Mに沈む<上>

30代のサラリーマンです。結婚して3年。気がつけば世間では話題のセックスレスになっていました。妻の出産から数ヶ月が過ぎていますが、オチンチンを入れる事は許してもらえません。入れさせてもらえないことは勿論のこと、口や手でもしてもらえません。ただ、妻は身体をみせてくれます。仕方がないので、妻の前でオナニーしています。

「今日はしたいから見せて。」
と頼むと、蛍光燈がこうこうと燈る室内で、彼女は仰向けに寝て下半身丸裸になり、開脚したまま両手で花びらを広げてみせます。僕は彼女のそんな姿を見ながらせっせとオナニーをしています。妻自身もあられもない姿を見せている事で興奮するのか、ほんの数十秒で妻も我慢出来なくなり、妻のオナニーショーが始まります。剥き出しになったクリトリスにオマンコ汁を塗り付けて“の”の字を描きだします。自慰にふける様子を逐一妻の耳もとで囁くと、自分で膣に突っ込んだ指が更に大きな音をたてて動きました。最後にはイクイクーと大きな声を上げて果てます。僕はこんな時に、妻は本当に浮気していて、彼氏から夫とのセックスを禁じられている等と想像しています。最近、洗濯機に放り込まれた妻が穿いたショーツのクロッチがオマンコ汁でべっとりと汚れていることが有り、想像を更にかきたてます。

とある週末の夜も、セックスは拒否されたのでしかたなく見せてもらうだけにしました。普段の嗜好を変えて、テレビのモニターでしか妻を見られないようにしてみました。そそくさと、ビデオのセットを変えてみました。TVにビデオを接続してモニターにします。そのビデオカメラはTVの前に置いた椅子に向けました。妻は下半身裸になって椅子に座り、カメラにむかって開脚して両手で花びらを開き、モニターに自分のオマンコを映し出しました。そして、熟れきった自分のオマンコを見ながらオナニーを始めました。僕も下半身裸になり、妻の脇、床の上に正座しました。正面に座るとカメラの邪魔の邪魔だと怒られました。おずおずと正座したままで、妻の右足の脇に移動しました。開かれた花びらの間からは、泡を含んだ白いドロっとしたオマンコ汁が次から次へと流れでてきました。妻の指はその汁をすくっては剥き出しになったクリトリスに擦りつけていきました。大きめの花びらは捲れきって、テカテカと蛍光灯の灯りをはね返していました。画面には、アップで擦られ続けるクリトリスとオマンコ汁の流れ出る様子が映し続けられていました。大好きな妻のそんな様を見ていれば、誰でも我慢出来なくなります。妻の顔とその画面を交互に眺めながら僕もオチンチンをしごこうとした時に、妻の右爪先が僕の手を蹴り上げました。

「何してんの!ちっちゃいチンチンなんかいじってんじゃないわよ!」
僕は驚きました。以前にセックスしていた頃は、僕がリードする日と妻がリードする日が有りました。妻にリードされる日には意地悪をされて、徹底的に焦らされていました。けれども、言葉と蹴飛ばすという行為で意地悪されたのはこれが初めてでした。妻の言う通り、僕のおちんちんは10cmに満たない長さと2cmほどの直径の小さなものです。そのことを指摘された事に興奮を覚えました。

妻は意地悪を止める事なく、自身のクリトリスを摩りながら
「あんたにはもうヤラセテあげないんだから、よーく見てなさい!」
「ちっちゃいちんちんは入れちゃいけないの。」
「皮付きウィンナーなんか触ってあげないから。」
「大きいのが欲しいよお!」
叫びながら背中を反らせて達していきました。

その後は、
「あっあっ。」
と嗚咽しながら、妻は10分以上の間、小刻みにイキ続けました。 最後に、だらしなく開いた足、その右足の親指と人差し指で正座した僕のオチンチンの先端の根元をはさみました。その瞬間に妻の足を汚してしまいました。どろどろと押し出された精液が妻の足の親指、人差し指、そして指の股を汚し、多くは足の甲へと流れました。妻は黙ったまま、つま先を僕の口元に差出し、僕の頬に精液で汚れた足の甲をこすりつけました。威厳に満ちた妻の態度に気押され、僕は
「すません」
と謝ってしまい、自分の粗相を舌で処理しました。足の指先を丁寧にしゃぶられていた妻にも再度の波が訪れました。再び、嗚咽しながら達していました。


妻につま先でオチンチン弄りをしてもらえるようになって以降、洗濯籠の中にある妻の下着を入浴前に確認する事が殆ど習慣となりました。ある晩、いつものようにお風呂に入るために服を脱ぎ、自分の服を洗濯籠に入れました。この時に、当然のごとく妻の下着を捜しました。その晩も有りました。ベージュ色のショートガードルと僕が初めてみた総レースの紫色のタンガでした。 "なんでこんな下着を持っているのだろう?"と疑問に感じました。妻の下着のクロッチの部分にはべっとりと汁が貼りついていました。まだ半乾きの状態で、傾けると垂れそうになる程の汁の多さでした。妻の匂いと精液の匂いが鼻腔をつきました。妻は僕には挿入させてくれないので、貼り付いた精液は他の誰かのものです。妻の浮気の証拠を偶然にも手にしてしまいました。本来ならショックと怒りで満ちるはずが、僕のオチンチンは激しくいきり立っています。

思わず妻のガードルをはいてしまいました。両手でベージュ色のガードルに片足ずつ足を通し、ぐいっと引き上げました。足の付け根と腰全体が締め付けられました。ガードルには手をいれて、硬くなったオチンチンを上向きに直しました。押さえつけられオチンチンの先端からは先走り汁が滲み出来ており、透明な染みを作り始めました。そして、ガードルの上から指先でオチンチンを擦りながら、汚れた下着に舌を伸ばしました。その時です。いきなり洗面所の戸が開き、妻が入ってきました。

「ちょっと、何してんのよ。あんた。」
言うがはやいかビンタが飛んできました。左頬を急に叩かれた僕はその場にしゃがみ込むように倒れました。
「ひとの下着で何してんのよ。ちょっと、そこに座りなさいよ!」
僕はすごすごとその場に正座してしまいました。
「まったく!洗濯もしてない私の下着よ。こんな事して、いいと思ってんの?」
妻は左手で僕の髪を鷲掴みにして、右手で床に落ちた汚れ下着を掴むと その股間部分を僕の顔に擦り付けました。驚きで一度は萎んだオチンチンが、 再び勢いを戻し始めました。
「こんな事されているのに、勃てているのよ。」
妻はガードルの上から右足でオチンチンを踏みつけました。
「ちっちゃいクセに、一人前に色気づいて。」
再び、ビンタが右頬に飛んできました。 崩れるように倒れた僕の体を容赦なく、妻は踏みつけます。僕の顔の真下に落ちた下着は、べっとりとした汁がまるで糊のようになり、 顔に張り付いています。口の中には味わいなれた妻の味と苦味が広がりました。妻がつま先で僕の頭を小突いたので、仰向けに寝転がるような態勢になりました。起きあがろうとしましたが、妻は僕の顔を真上から踏みつけて起きあがることを許してはくれませんでした。それどころか、僕のオチンチンをガードル越しに上から踏みつけたのです。こんな酷い目に合っているのに、僕のオチンチンは硬さを保ったままでした。

妻は僕のオチンチンを踏みつけながら
「何、喜んでいるのよ。ひとの下着を被って、こうやって踏みつけつけられているのよ。ほら、ちっちゃいチンチン勃てて、何をしてたのか言って御覧なさいよ。」
妻のつま先がガードルの染みになった個所をぐいぐいと押し込みました。ちょうどおちんちんお裏筋にあたる個所で、染みはみるみるうちに大きくなっていきました。
「あらら、足の裏でちっこいのが染みを広げながらモゾモゾしているわよ。」
つま先で下からなぞり上げるようにして、妻はガードルに覆われたおちんちんを弄繰り回しました。Tシャツに短パン姿の妻を見上げると、妻は冷酷な微笑を浮かべていました。短パンの裾からちらっと見えるモカブラウンのショーツが扇情的でした。スタンダードなショーツでさえ、妻が身につけたものは何か崇高なもののように思えてきました。

下から覗き込んでいる僕に気づいたのか
「ねえ、何をしてたのよ!」
ぐいっとつま先を差し込まれました。そして、妻はつま先を僕の口の中に押し込んできました。クロッチにべったりと貼りついた妻のオマンコ汁と他の誰かの精液が僕の口中に広がりました。

「ほら、早く言ってみなさいよ。」
どうしても言わざるえない状況になってしまいました。
「オ、オナニーをしてました。」
「え?なに?もっと大きな声でハッキリ言いなさいよ、アンタ。」
妻の足の裏全体を顔で感じました。
「オナニーをしていました!」
「何をいじっていたの?」
わかっているくせに妻は問い詰めてきます。
「オ、オチンチンです。」
「違うでしょ、バカ!ちっちゃいオチンチンでしょ、これは!」
こう言われてしまうと認めざるを得ません。
「そ、その通りです。」
「ほら、言ってみなさいよ、ちっちゃいオチンチンですって。」
「ちっちゃいおちんちんです。」
「こんなちっこいのでも弄れば硬くなるの?」
妻は僕の中に突っ込んだつま先を抜き、おちんちんを軽く踏みつけました。

「は、はい。おっしゃる通りです。」
「あはは、この程度で硬いなんて思っているんだ、あんたは?」
「も、申し訳ございません。ふにゃふにゃのちっちゃいオチンチンです。」
「この程度のオチンチンなんかいらないわよ、あたし。」
「申し訳ございません。」
「ちゃんと謝りなさいよね。」
「申し訳ございません。」
「あんたのせいで、つまらないセックスに付き合わされてきたのよ。」
「ご不自由をおかけして申し訳ございません。」
「本当にそう思っているのかしら。口だけでしょう?」
「そんなことありません。ちっちゃいおちんちんで不満足な思いをさせてきたことをお詫びします。」
「あんたが悪いんだからね。あたしが何をしようと文句を言っちゃ駄目よ。」
「お、おっしゃる通りです。」
「もうさせてあげないからね。」
「そ、そんな。」
「文句あるの?ちっちゃい癖に。」
今度は、妻の右足が顔に貼り付いた下着の上から、僕の顔を再び踏みつけました。体重を先ほどよりは掛けた踏みつけ方だったので息苦しくなりました。
「んぐ、んぐ。」
声が出せずに蠢いていました。

「あんたのチンチンなんかこうしてやるから。」
再び、オチンチンが踏みつけられた瞬間に、情けないことに射精してしまいました。
「あらっ、出しちゃったのね。こんな事されてるのに。何、考えてるのよ。」
妻はオチンチンをギュッギュッと踏みつづけました。
「謝りなさいよ。早く。謝りなさいって、言っているでしょう!!」
妻は身を屈めると、激しいビンタを2連発炸裂させました。

僕はおずおずと正座しなおすと
「すみませんでした」
と小さな声をだしました。
「それで謝っているつもりなの?」
土下座している後頭部の上から僕は頭を踏みつけられました。
「下着を汚してしまいました。申し訳ございません。」
土下座して妻に謝りました。
「さっさとガードルを脱ぎなさいよ。何よ、これー。舐めてきれいにしなさいよ。」
妻は有無を言わさずにガードルを僕の口に押し込みました。自分の精液を舐めさせられてしまいました。その後、おずおずと一人で浴室に入りました。湯船に浸かっていると、妻の電話する声がかすかに聞こえました。
「ばれちゃったみたい。」
とか,
「でも、大丈夫よ。」
といった言葉が途切れ途切れに聞こえてきました。その晩、寝床につく直前に、妻からはセックスはしないと宣告されました。そして、勝手にオナニーなんかしないようにと言い渡されてしまいました。浮気を問いただすどころか、文句一つ言えない状態になってしまい、寝付けない夜となりました。そんな事があってからは、妻は
「ちょっと出てくるわよ」といって、夜中に外出するようになっていきました。暗黙の内に妻の浮気は了解となりつつあります。


確かに今まで妻に色々な雑誌を見せながら、浮気を唆してきたのは、僕自身にほかなりません。誤算だったのは、妻は彼との関係について、詳細を報告する気が無かったことでした。セックスについては、彼が主人になったとでもいうのでしょうか。度重なる妻の僕に対する仕打ちが、妻の彼に対する気持ちが深まるにつれて激しさを増していきました。僕が下僕として妻に仕えることで、妻は彼との関係を気がね無く楽しめるようになった様子でした。下僕に対して、いちいち彼氏との恋愛を語る女主人などいるはずがありません。一方的に、“セックスは彼とのもの”と宣告されたようなものでした。セックスだけを考えるなら、これも1つのスタイルかもしれません。しかし、家庭のなかでは母親であることにも変わりはありません。妻が女としての時間を持つか持たないは別として、家庭では母親としての役割を担っています。ですから、安全のためにも、子供たちを残して出かけることはしないという約束をしました。又、避妊は確実に行う約束をしました。妻の話から想像すると、どうやらリングをいれた様子です。前回の件が有ってからは、妻は「出かけてくるわね。」 の一言を残して遊びに出かけます。僕は当然のごとく留守番となります。出かける時のお願いとして、妻にはシャワーを浴びずに帰宅して欲しい、浴室では僕に体を洗わせて欲しいと頼みました。これは、妻にとっても興奮出来る話だったのか、たまになら良いわよと了解を得ることが出来ました。

昨夜、3時間程の外出から戻った妻は、少しアルコールの入ったトロンとした目をしていました。トロンとした目の原因はお酒だけではないのでしょう。
「お風呂に入る前にちょっと電話するわね。あっちに行ってなさい。」
と、攻め立てるときの口調へと変わりました 
「居間の外に行ってらっしゃい。正座してんのよ。」
妻が電話する相手は一目瞭然です。しかたなく、居間からでて廊下に正座します。ガラスをはめ込んだ 戸の向こうでは妻は楽しそうに、こちらをむいたり、背中をむけたりしながら電話をしていました。突然、居間と廊下を仕切るガラス戸の向こうで、妻は左手で受話器を持ちつつ、 スーツスカートの中に手をいれるとガードルと下着を引き降ろしました。一瞬こちらをちらっと見た妻の目が妖しく光りました。こちらからは見えない影に隠れ、数分の後に電話を切った妻が 片手に丸めた黒い色の下着を持って、でてきました。おそらく電話をしながらオナニーしていたのでしょう。スカートの裾は引き降ろされているものの乱れています。

「お留守番のお駄賃よ。」
かがみ込んだ妻は星座していた僕の顎を軽く掴み、手に持っていた黒いショーツを僕の口に押し込みました。ショーツからは何かの苦い味がしました。きっとあれは、妻の彼氏の精液に違い有りません。
「早くいらっしゃい。」
その一言だけを残して、さっさと服を脱ぐと、脱衣所に入っていきました。僕は慌てて口から黒いショーツを吐きだし、その布地の殆どがレースで出来ているショーツのクロッチを広げました。べっとりとついたミックスジュースを舌先で掬い取り、喉に流し込みました。そして、急いで服を脱ぎ去り、浴室に入りました。妻は浴室の椅子に座り、背中を向けて座っていました。妻のオマンコは4つ折りに畳んで掛けられたタオルで隠されていました。腕を組んでいるので妻の乳首は隠されておりみることが出来ませんでした。妻の裸を全て見ることができないままに妻の体を丁寧に泡立てて洗いました。背中に散りばめられたキスマースには興奮しました。そのキスマークの一つ一つに唇をあわせたい衝動に駆られました。

「楽しかった?」
思わず聞いてしまいました。妻はタオルで裸身を隠したまま立ち上がり、
「ええ、とっても。良かったわよ。」
とあやしい微笑みを浮かべました。
妻は僕に風呂場の床に仰向けに寝るように命じると僕の顔を跨ぎました。
「お留守番のお後褒美をあげる。」
しゃがみ込むと僕の口は妻のあそこでふさがれました。舌を穴の中に差し入れるとドロツとした汁が流れ込んできました。
「ご褒美のミックスジュースよ。おいしいでしょう。」、
「少しはおっきいチンポを見習いなさい。」、
妻は僕の頭を両手で抱え込み、クリトリスを舐めさせようとしました。
「今日は本当に気持ちよかったわ。週末には又会うのよ。」
僕は妻の声を聞きながら、妻のクリトリスを舐め上げ続けていました。時折、妻は僕の顔全体にオマンコを押付けるように擦りつけました。妻のお汁と妻の中から出てきたほかの誰かのお汁の混合液で顔中をぬらしながらも舐め続けていました。

舌使いで感じてもらえたのか、数分後に妻は膝を震わせながら、
「彼のチンポがしゃぶりたい、欲しい、欲しいの!」
と妻は僕の頭を抱えて、前に倒れ込むかのように果てました。その時には僕のオチンチンは最大限にいきり立っていましたが妻は僕には構わずに、シャワーを浴びると湯船に浸かりました。
「僕もいきたいんだけど。」
「オナニーすればいいでしょう。」
妻は立ち上がると両手でDカップのおっぱいを挟みあげ、右足を湯船にかけ大きく開脚しました。
「ほーら、見てご覧。いっぱいマークが付いているでしょう?太股なんか真っ赤よ。セックスはさせて上げないのだから、せめて自分でしごくのよ。私は大きいチンポが好きなの。」
立て続けに言葉で攻め立てられて、僕も果ててしまいました。

僕の達した姿を見届けた妻は湯船に浸かりながら
「今は彼としかしたくないの。約束しちゃったの。他の人とはしないって。」
と、僕に言い聞かせるかのごとく話をしました。僕が妻を満足させていないことは事実だと思い知らされたし、他の男性に惹かれていく事は仕方ないという諦めもありました。ですから、僕との約束を守ってくれれば、仕方の無いことだと話すしかありませんでした。ただ、僕自身も妻にいじめられることで快楽を得るようになったのも事実でした。妻に仕えることの出来る喜びを体感し始めていました。ですから、露骨なイジワルをされて興奮している事も正直に伝えました。ただ、何が起きているかは知りたかったし、彼との話でテンションを上げたセックスをしたいという強い思いがありました。

「でも、詳しい話も聞きたいし、セックスだってしたいんだ。」
と言うと、
「細かい話はしたくないの。」
と答えると浴室を出て行きました。おそらく妻が外でしている事は少しずつしかわからないのでしょう。







Mに沈む<中>

翌週の土曜は、朝から妻はご機嫌でした。お気に入りのピンクのスーツを着ていました。心なし、スカートが短くみえました。裾を上げたのかもしれません。その妻のスカートの下が気になりました。あの紫色のタンガかもしれない、もしかしたら、僕の知らない下着かもしれないと想像が広がり、妙に興奮してしまいました。

髪をブローしながら
「今日は買い物に行ってから彼と会うから遅くなるわ。」
と微笑みました。微笑んではいても有無を言わせない威圧感が有ります。
「留守番しているから、ゆっくり楽しんできなよ。」
と妻のスカートから目が離せないまま答えました。妻は心得ているわねといった表情で
「そうするわ。」
と返しました。
「楽しみにしていたんでしょう?今日のデート。」
と尋ねると
「持論よ。すっごく楽しみにしていたわ。」
と遠慮も何もあったものでは有りません。

「お土産、忘れないでね。」
と聞くと
「お土産?何がお土産なの?言ってご覧なさい。」
鏡を覗き込みながらルージュをひき続けました。

「だからさー、この前と同じお土産だよ。」
思いがけない反応に少し驚きました。しかし、
「言いなさいよ。」
分かっていて、たたみ掛けてくる様子です。
「お汁のお土産。」
と、しかたなしに答えました。

「そうじゃないでしょう。彼のチンポ汁でしょう。あんたも分けて欲しいんでしょう?」
ルージュをひき終えた妻は僕に向き合うと右手でショートパンツの上から股間を撫であげました。
「そ、そうです。チンポ汁のお土産です。」
我慢出来ない位に僕のオチンチンは張りつめていました。
「あんたのちっちゃいチンチンじゃ私は満たされないのよ。分かるでしょう?だから彼に抱かれるの。女の喜びを彼は教えてくれたのよ。彼のチンポ汁なら中に出して欲しいし、顔中にまぶして欲しいし、飲めれば本当に嬉しいの。それを分けてあげるんだから、ありがたいと思いなさいよ。」
妻の指先は上下に股間を撫でまわし続けました。寝室で寝ている子供が気になりつつも、その頃には2人ともプレイモードに入っていました。

「本当に分かっていんのかしら?裸になって、そこに座りなさいよ。」

僕は慌てて衣服を全て脱ぎ、妻の足元に正座すると
「分かっています。僕のオチンチンはちっちゃくて満足させられません。セックスしてもらなくても、しかた有りません。どうか外で存分に楽しんでください。」
と土下座して、詫びました。
「だいたいあんたのチンチンは毛なんかはやして、生意気なのよ。あたしをろくに満足させられないくせに。」
言うが早いか強烈なビンタが右、左と飛んできました。妻は洗面所の棚から、シェーバーとシェービングクリームをとり、僕に投げつけました。
「申し訳ありません。生意気な毛は処理します。」

投げつけられたカミソリを持ち、正座したまま膝を開き、ジョリジョリと陰毛を自分で剃り落としました。毛が剃り落とされた僕のオチンチンをストッキングで包まれた右足の先で弄びながら、
「ただでさえ、ちーさいけど。こうやって、毛を剃りおとしちゃと、ほんと、子供のチンチンそのものね。恥ずかしくないの?」
と言うと、妻は洗濯篭から自分の下着(紺色のナイロン系ビキニショーツとピンク色のガードル)を取り出し、クロッチを喰わえるようにビキニショーツを僕の口に詰め込み、ガードルを顔にたたきつけ
「さっさとガードルを穿きなさい。」
と言いました。僕は急いで妻のガードルを穿くと、もとの通りに正座しました。ガードルに絞めつけられたオチンチンからは先走りの汁が溢れて、あっという間にシミがひろがりました。そして、口の中では紺色のビキニショーツからは妻のお汁の味が広がりました。妻の右足の先がガードルの上から毛を失ったオチンチンを刺激しました。右足の親指と人差し指がオチンチンの先端を中心に上下に動きまわりました。 
「彼と比べるとほんとちっちゃいわね。よくもまあ、この程度のものでも先っぽから汁が出るのね。」
妻の容赦ない責めがはいります。言葉だけであっても、それは十分な責め道具だと実感しました。

「下着をくわえて、毛無しチンチン踏まれて嬉しがるなんて。」
と妻の責めが続きます。右足を突き出した為にスカートが上の方へとずりあがりました。肌色のストッキングに包まれた太股は官能的に目に飛び込んできました。おまけにちらりとストッキングのレース模様が見えます。ガーター?と脳裏に妻のガーター姿が浮かびました。しかし、その妻のガーター姿は想像でしかありません。何故って、僕は見たことが無いのですから。散々、妻にカーダーを買って、その姿を見せて欲しいと頼んできたのに聞きいれてはもらえませんでした。その妻が彼と会う為に新しく買ったのでしょうか。僕の興奮は頂点に達しようとしていました。

「何度も言うようだけど、あたしは彼のものなの。あたしは彼の女なのよ。だから、あんたとはセックスしないしことにしたの。だって、感じないんだもの。仕方ないでしょう?」
と言いながら妻がひときわ強く、踏み込んだ時に射精してしまいました。ドクドクと波打つかのような快感が数秒間続きました。うめきながら、妻の右足を抱えるように前かがみに崩れると
「彼の大きいチンポを今日は沢山おしゃぶりさせてもらうの。沢山、沢山、入れてもらうわ。」
と妻は言いながら、するりと僕が抱えた右足を抜いて僕の頭を踏みつけました。
「ちいさいし、早いし、どうしようもないわね。」
とあきれた声が頭上から聞こえました。
「す、すいません。」
「ガードル脱ぎなさいよ。」
と急かされて、僕はしゃがみ込んだままズルズルと妻のガードルを剥がすように脱ぎました。妻のガードルの内側には精液がべったりと貼りついていました。僕のオチンチンは上を向いたままヒクヒクとしていました。先端からは残りの汁があふれ、竿はガードル同様に出したばかりの精液で汚れていました。
「きったないわねー。どうすんのよ、これ。」
僕は自分が汚してしまったガードルをオズオズと両手に持ち、舌を伸ばして放った精液に下を伸ばしました。舌先に自分の味が突き刺さりました。

「ねえ、自分でチンチン汁を味わっちゃうの?この程度のちっちいチンチンでも精液は出るのね。」
妻は爪先を伸ばし、僕の股間でうなだれているオチンチンの皮を足の親指と人差し指で摘みました。軽く引いてみたり、左右に振ってみたりして遊んでいました。

「ちゃんと舐め取りなさいよ。」
爪先で僕のオチンチンを弄びながらも、冷酷に自分で汚した個所の下洗いを命じました。
「あたし、もうすぐ出かけるんだからさっさとしなさいよ。」
妻は荒々しく僕が両手に持ったガードルを顔に押しつけました。口の周りにべったりと精液が貼りつきました。その時に突然、チャイムが鳴りました。妻は僕を洗面所に残したまま玄関に出ていきました。玄関の開く音とともに
「待ってたのよー。早く行きましょう。」
という妻の声が聞こえてきました。僕は何が起きたのかしばし理解出来ませんでした。
「我慢してたんだからー。今すぐ、キスして。」
おそらく玄関先で抱きあってキスの最中でしょうか。鼻にかかるような甘えた声が漏れてきます。あまりに急な展開に気が動転してしまいました。洗面所で僕は一人でみっともない格好をしていました。どんな相手と会っているのか見たいという気持ちと服を急いで着なければという気持ちが交差しました。隠れるように身を屈めたまま、慌てて服を着ようとしました。すぐに、がしゃんという音とともに妻は既に外出してしまったことを悟りました。

その夜、妻は帰宅しませんでした。初めての無断外泊でした。そして、翌日曜の夜、帰宅直前の妻から電話がありました。
「これから彼に送ってもらうわ。」
と。

更に。今夜からは別の部屋で休むので布団を別室に敷いておくように命じられました。


翌朝、帰宅した妻の顔は晴れ晴れとしていました。何一つ後ろめたく感じることなく、彼との一夜の情交を楽しんできた様子です。
「ただいま。」
とチャイムと共に明るい声で玄関から妻から入ってくると、歩きながらピンクのスーツの上着を脱ぎ、僕に手渡しました。妻はそのまま浴室の脱衣所に入っていきました。僕は慌てて、上着を掛けるハンガーを取りに寝室に戻り、再び妻を追って脱衣所へと向かいました。妻は僕に背を向けたままスカートのホックを外し、床にスカートを落としました。昨夜、何度も想像しては自身の汁を吐き出した妻の下着姿がそこにありました。他人からみれば十人並みの容姿。(しいていえばDカップの子供を生んだとは思えない豊かな乳房が魅力)しかし、僕には愛する妻です。その妻が一夜の情交を終え、僕に背を向けてスーツを脱いでいました。妻の足を包む肌色のストッキングはその奇麗なレース部分をガーターで止められており、初めて見る真紅のシースルーの総レースに包まれたブラ。そしてそのブラとお揃いの紐付きのビキニショーツが目に飛び込みました。目を離すことが出来ないままに、僕はスカートを拾い上げでハンガーへ掛けました。その最中に、妻はブラウスを肩から落としました。妻が躊躇することなく僕に晒したのは背中一面に散りばめられた真っ赤なキスマークでした。キスマークの1つ1つが情事の激しさを物語っていました。その時に感じた刺激は今までに無く激しく僕を突き上げたことを鮮明に覚えています。

突然振り向いた妻はブラウスを僕に手渡すと無言で妖しく微笑みました。やっとの思いで僕は
「昨夜は楽しめたの?」
と、訊ねました。僕の声は緊張しているのか、心なし震えていました。僕の声は届かなかったかの如く、妻は背中に手をまわして、ブラのホックを外しました。振り向いてブラを手渡す妻の乳房にもキスマークは散りばめられていました。
「昨夜は楽しかったわ。」
妻は僕の心を見透かしているかのように囁きました。
「彼のチンポ沢山しゃぶったの。いいでしょう。」
たたみ掛けてきました。目の前でキスマークだらけの背中をさらした妻は紐のパンティを脱ぐと僕の口に押し込みました。
「お風呂に入ってくるからそのままで、正座していんのよ。」
と言い残すと、肌色のストッキングを脱いで手元近くに掛けられたタオルで下半身を覆い、僕の前を横切って浴室へと消えてきました。妻の後を追うかのように、
「僕に背中を流させて下さい。」
とドア越しにどんなに訴えたかったか想像してみて下さい。妻と彼の関係は目をそらす事の出来ない既成事実があり、妻曰く、大きなチンポでなければイケナイと言います。僕の心中では全てを受け入れていこう、愛する妻が喜ぶのであれば彼との関係を認めていこうという気持ちになっていました。僕の口に押し込まれた妻の真紅の紐パンティは精液の味がしました。下の上にダラリと垂れ流れる中出し汁を味わっているときに妻は浴室から出てきました。バスタオルで身を包みながら僕を一瞥し、
「5分後にいらっしゃい。」
とだけ言うと、自分の寝室に消えていきました。

妻との言いつけ通り、夫婦の寝室は別にするようになっていました。しかも、妻の寝室には鍵が掛けられ、夫婦の間の性的な行為に多くのハードルを設けるようになっていきました。妻は、“セックスは彼とのもの”、“貫かれる愛は彼だけのもの”だと言っていました。はっきり言って、僕のオチンチンをオモチャにして楽しいとは思うけど、対等なセックスの対象には思えなくなったと言っていました。そんな中で、僕が欲した時には妻にお願いして、オナニーをさせてもらうようになっていきました。妻の美味しいショーツを味わい、悶々としたままだった僕は、妻の寝室の前でオナニーをさせて欲しいと遠まわしにお願いしました。すると、お風呂に入った後で、寝室に来るように言われました。

妻の寝室には許しを得た時でなければ入れません。時たましか入室を許されないからなのか、嗅ぎなれていたはずの香水の匂いにさえ、新鮮さを感じていました。妻の部屋には彼と二人で写したスナップが入った写真盾が数多く飾られています。彼は50代前半にみえる紳士然とした人です。白髪が混ざり、紺のスーツを着こなしている人だと最初に写真をみた時はそう思いました。その彼との写真が多く並べられた妻の部屋でオナニーをさせてもらっていました。裸の写真こそないものの、黒いハイレグノビキニ姿で写っているものもありました。僕の見たことのないビキニ姿で,にこやかに笑った表情が印象的でした。

さて、その晩も妻の部屋の前で正座をし、部屋の中に
「お伺いいたしました。」
と呼びかけました。僕はもちろん全裸のままです。久しぶりの機会だったので、僕のオチンチンは期待で膨れていました。既に先端は透明なカウパー腺液があふれんばかりになっていました。すぐに入っておいでという声がかかりましたので、ドアノブに手を伸ばし、寝室を分けてからというものの、その部屋はカギがかけられるようになり、妻以外は立ち入ることが出来なくなりました。妻が言うには、自宅のなかでは母親であり、妻であるけど、自室では一人の女になるのだそうです。カギは勿論のこと下着もなかで干している様子なので、妻がどんな下着を身に着けているのかさえ分からなくなっていました。

妻の下着を目にすることが出きるのは、洗濯を言いつけられた時か余興にオナニーをご覧に入れるとき位のものでした。余興と言いましたが、時折、妻は自室に呼びつけて汚れ下着でのオナニーを許してくれました。自室に呼ばれ、妻と彼のセックスの証を舌で舐めさてもらえるのです。初めて見る下着でオナニーをさせてもらえる時などは無上の喜びを感じました。

妻の声が掛かり、入室を許された僕はそそくさと室内に入り、深深と土下座したままで
「ちいさなオチンチンで失礼します。どうか、お慰さみください。」
と妻から定められた挨拶をしました。ベッドの上でピンク色のストライプ柄のパジャマ姿であぐらを掻き、ビデオカメラを構えた妻がいました。床には、脱ぎ捨てられたのでしょうか、モカブラウンのボディースーツとミントカラーをしたナイロン地のショーツがヌードカラーのパンストと一緒になって丸まって落ちていました。更に、未開封の箱に収まったバイブレーターもありました。ボディースーツもショーツも初めて見るものだったので、ドキドキしました。今夜はこれを着させてもらえると期待しました。

「いいもの、あげるわ。箱を開けてごらんなさい。」
カメラを構えたままで妻が未開封のバイブを取り出すように命じました。おずおずと箱ににじりより、箱の中からバイブを取り出しました。そのバイブは紫色をした直径4cm、長さ20cmほどの大きさでした。チンポを再現したリアルな形をしており、中央部分はパールを詰め込んだような形をしていました。

「ね、いいバイブでしょう?それで遊んであげるわ。」
妻が何を考えているのか分からず、不安と期待で一杯になりました。妻はカメラを構えたままで、バイブに電池を入れるように言いました。電池を入れたバイブはうねりを上げて動き出しました。クネクネと動き回る様は掻き回される様を想像させました。
「ほら、ぼさっとしてないで、パンストとボディースーツを身につけなさい。ショーツは被るのよ。」

妻の言いつけ通り、パンストを穿きました。妻の言いつけで陰毛は常にそり落としていますが、足の無駄毛も常に処理しています。素足に触れるナイロンの心地が気持ちよく感じられました。パンストを引き上げて穿いてしまうと、おちんちんの先端に溜まっていたカウパー腺液がパンストの布地に大きな染みを作りました。続いて、おちんちんは上を向かせた状態でモカブラウン色のボディースーツに足を通しました。きっちりと腰まわりをボディースーツが固めました。腰元からは引き上げるようにしてスーツを上げていきました。身体にはちょっとばかしきつめだったのですが、最後にはストラップを両肩に通して着る事が出来ました。最後にミントカラーのショーツを被りました。ベットリとお汁のついたクロッチをマスクのようにして被りました。唇に触れる彼の精液が興奮を高めてくれました。大きなおちんちんで妻が満足できた証に他ならないからです。

「ねえ、わたしのショーツ美味しいかしら?」
妻は意地悪な質問を投げかけました。
「勿論です。こんなに美味しいショーツを味わえて幸せです。」
「彼のチンポ汁もついているのよ、分かるかしら?」
「大きなオチンポから出されたお汁は美味しいです。”
「うふふ、わたしが何故大きいチンポが大好きなのか分かるでしょう?小さいのじゃ駄目なのよ。」
「おっしゃる通りです。大きいなチンポは美味しいと思います。」
言葉のやり取りが一層の刺激となりました。モカブラウン色のボディースーツに硬く押さえ込まれた窮屈さが増していきました。

「大きなチンポを舐める練習をさせてあげるわね。これ、舐めてご覧なさい。」
妻はショーツを被ったままでバイブの先端を舐めるように命じました。両手でバイブを持ち、カメラに向かって大きな声で
「これから大きなチンポを舐める練習をします。」
と言わされました。そして、
「小さいオチンチンなので大きなチンポが羨ましいです。」
とも言わされました。強要されたた台詞でしたが、何度も口に出して言ううちに僕自身もその気になっていきました。一生懸命にペロペロと舐める度に、妻は嬉しそうに舐め方をアドバイスしてくれました。

「今度は根元からつつーっと舌先を動かしてご覧。彼に喜んでもらうために、一生懸命おしゃぶりするのよ。」
と。妻に言われる通りにバイブを舐めていると、本当に彼のチンポを舐めている自分の姿を想像し始めていました。
「大きなチンポは美味しいです。沢山舐めさせてください。」
と妻が命じない言葉までが口をついて出てきました。

やがて、ビデオカメラを固定した妻がベットから降りてきました。カメラに向かって、お尻を向ける格好で四つんばにさせられました。妻はボディースーツのクロッチを外し、ボディースーツの中からパンストを引き摺り下ろしました。カメラには剥き出しにされたお尻と小さなお稲荷さんのような袋が写されていたと思います。妻は僕のオチンチンの皮を摘むと、下に向けて引っ張りました。下に延ばしたままで、左右に振ってみせ、
「皮付きミニチンチンって、よく伸びるのね。」
と呟きました。

その後、妻は、オチンチンを下に引っ張られたらワンと鳴く様に命じました。皮だけとはいえ、久しぶりに妻がオチンチンを摘んでくれただけでも嬉しかったので、妻が引っ張る度に何度もワンと鳴いて見せました。しかし、妻は竿の部分は触れてくれませんでした。

「お願いですから、竿の部分も触ってください。」
堪らずお願いをしてしまいました。
「やーよ、こんなちっこいの。触りたくないの。」
妻は手を休めました。
「そう言わずに、おね・・、ワン!」
妻がいきなり引っ張りました。つられてワンと鳴いてしまいました。
「小さくて申し訳ありません。で、でも。」
妻は再び引っ張りました。
「ちゃんと、鳴きなさいよ、バカ!」
バシンと妻のビンタをお尻に食らいました。
「ワ、ワン!」
結構な痛みがありましたが、ちゃんと鳴くことが出来ました。

やがて、僕のおちんちんを引っ張って遊ぶことに飽きた妻は次のステップへと僕をいざないました。
「これからいいこと、教えてあげるね。」
妻が言うと、お尻に何かを塗られてしまいました。どうやらローションのようでした。妻はバイブにゴムを被せると、先端をローションを塗った僕のお尻にあてがいました。肩を落として四つんばになった僕の背中にまたがり、左手でがっちりとお尻を掴まれました。入れられてしまうという焦りで身動きし様にも動きが取れませんでした。

「ほーら、飲みこんでご覧。」
妻がグイグイとバイブを入れてきました。お尻の穴が広がっていく痛みが走りました。
「ほーら、ちゃんと飲みこむのよ。」
と、妻は言いながら、バイブを奥深く挿し込んでいきました。そして、バイブを差し込みながら袋を指先でなで上げたり、ボディースーツの胸元を肌蹴させ乳首を摘んで引っ張ったりしました。時折、引き抜くように反対側にバイブを引っ張られました。ブウっとおならをしてしまうと、妻は
「だらしないオチンチン付けているけど、お尻も情け無いのね。」
と笑いながら僕のお尻を叩きました。

叩かれた拍子で抜けそうになったバイブを慌てて押さえると、
「あらら、お尻が大好きになっちゃったの?抜けちゃうと困るのかしら?」
と、妻は勢いづきました。刺さっているバイブを妻は握ると前後に動かしました。あぐうというため息が漏れてしまいました。
「こいういうのが好きだったんだ、ふーん。」
妻はバイブを更に速く動かしました。不思議とオチンチンも硬くなっていきました。数度の往復の後に、妻はバイブを抜く素振りをしました。
「ねえ、もう抜いてあげるね、これ。」
と言いながら、入り口近くでぐりぐりっと動かしました。

「ぬ、抜かないでください。」
自然と口をついて出たのは、バイブを請うお願いでした。妻はゲラゲラと笑いながら、
「じゃあ、こうしてあげるね。」
と、言いながらバイブを奥深く突き刺していきました。やがて、一番奥までバイブが刺さってしまうと立ちあがるように命じました。

「ちゃんと抜けないように、押さえているのよ。」
妻の言うがままに、右手で抜け出そうになるバイブを押さえながらゆっくりと立ちあがりました。お尻を突き出したへっぴり腰で、なんとも間抜けな格好をビデオカメラの前でさらしました。モカブラウン色のボディースーツは、クロッチのボタンが外さて垂れたままになっていました。妻は「ちっちゃいから隠れちゃうわね。」と、言いながら、クロッチ部分を内側に押しこんでしまいました。

更に、お尻だけを丸出しにして引っかかっていたパンティストッキングも腿の付け根まで引きおろされてしまいました。こうして、ビデオカメラの前で無毛のおちんちんを丸出しにさせられました。妻は、僕が着ているボディースーツのストラップを外して、胸を丸出しにしました。妻はビデオに写るようにと、僕の脇に立ったままで両方の乳首を軽く摘みました。交互に軽い力が加わり、両方の乳首は堅さをましていきました。乳首の快感とともに、下半身も元気を戻していきました。半分ほど勃起した状態になり、ちょこっとだけ先端が皮の間から顔を覗かせていました。

「いやね、何を堅くしているの?乳首が好きなのかしら?」
「お、おっしゃる通りです。気持ちいいです。」
「何処が感じているのよ、言ってご覧なさい。」
ぐいっと両方の乳首が1度に引っ張り上げられました。同時に、ぴくんとオチンチンが動きました。
「あらら、ちっちゃいオチンチンのオモチャがついているね、これ。」
又、ぐいっと両方の乳首が1度に引っ張り上げられました。今度も同じタイミングで、ぴくんとオチンチンが動きました。

「ひっぱった方向へお尻を振るのよ。」
妻は、バイブを最強にしてスイッチをいれ、スイッチ部分をボディースーツの裾から押しこみました。
「ほら、腰振ってご覧。」
右の乳首を引っ張りました。引っ張られる勢いに合わせて、右手でバイブを押さえたままで腰を右に振りました。
「今度は、こっち。」
妻は左の乳首を引っ張りました。

“右、左、右。”の掛け声に合わせて、乳首を引っ張られながら腰を振りました。この頃には完全に勃起してしまい、先端からは先走り汁が垂れようとしている程でした。お尻と乳首から得られる痛みと快感に飲みこまれそうになっていました。
「ほら、さっきみたいにちゃんと鳴きなさいよ。」
妻のビンタが頬に飛びました。
「ワ、ワン。」
「ほら右。」、
「ワン。」、
「右、左。」、
「ワン、ワン。」
腰を振りながらワンワン吠えてしまいました。

「今度はカメラにお尻を向けるのよ。」
妻が乳首を引っ張りながら、向きをかえさせました。妻は爪を立てて乳首を摘みました。痛みが倍増しました。しかし、痛みが増したのにあわせ快感も増していきました。痛いだけのはずなのに、気持ち良さがましていました。何かが自分のなかで変わり始めたのは子の頃だったかもしれません。

「今度はバイブから手を離してご覧。お尻をしっかりしめて落とすんじゃないわよ。」
「か、かしこまりました。」
ぐいっと妻が乳首を引っ張りました。
「ワン!」
「その調子よ、ほら!」
「ワン!」

何度か腰を振っているうちに、ずるずると入り口近くまで降りてきたバイブがすぱんと落ちてしまいました。直後に、妻からは往復ビンタを食らいました。
「落としているんじゃないわよ、バーカ。」
バシンバシンと左右の頬を叩かれた勢いでしゃがみこんでしまいました。妻の怒りは収まる様子がありませんでした。

「ちょっとばかし構ってあげれば、直ぐに調子に乗るんだから。」
バシンと今度は真上から頭を叩かれました。
「す、すいません。許してください。」
「ふざけんじゃないわよ、自分で落としておいて。あんたはおちんちんなんかじゃエッチなこと出来ないから、教えてあげているのよ。それなの何よ!嫌だって言うの?」
妻がぐいっとつま先で僕のおちんちんを踏みつけました。とても気持ち良くなれました。
「すいませんでした。一生懸命にお尻を使いますからもう一度教えてください。」
ぐいぐいと踏みつけられていたので、今にも達してしまいそうでした。しかし、妻は踏みつけていた足を外してしまいました。

「すいませんでした、すいませんでした。」
妻の足にしがみつきながら許しを乞いました。妻は無言のまま邪険にしがみついた僕を振り払いました。もう手遅れでした。そして、それ以上はしがみつける雰囲気ではありませんでした。崇高な妻の前では、小さなオチンチンしか持たない僕は余興に使っていただくしかないということを思い知らされました。妻のおもちゃになれないなら、使ってはもらえないのが自分の立場と思い知ったのでした。

妻はたった一言、
「出ていきなさい。」
と言いました。逆らうことなど出来るはずもなく、僕は部屋の入り口で
「申し訳ございませんでした。」
と土下座して謝り、部屋を出ました。

ドアを閉める時に、恐る恐る妻の方を見ましたが、無言で僕を睨み付けただけでした。この日の夜は、妻の怒りに触れてしまい、存分におもちゃとして遊んでいただくことも不完全燃焼に終わりました。しかし、この日を境にして、妻は僕のお尻を調教し始めました。そして、僕のオナニー撮影が始まったのもこの頃ことでした。妻が撮影することもあれば、自画撮りを命じられることもありました。






Mに沈む<下>

彼の訪問はあまりに突然でした。いつも通りに妻はデートに出かけていきました。金曜の夜のことです。デートに行くとは言いませんが、屈むと下着が見えてしまいそうな明るいピンクのミニのスーツ姿で出かけてくると言われれば、行き先は自ずとしれたものです。子供は既に寝かしつけていたので、妻の洗濯物を片付けるために洗濯機の前で下洗いをしなければならない下着を一点、一点確認していました。その日の下着は、横紐でささえる形をした濃紺色のショーツでした。クロッチが無く、濃紺のボトムにはべっとりと白い液体がへばり付いていました。思わぬ収穫に小躍りしそうになりました。他には、淡いピンク色をしたガードルがありました。妻の留守を幸いに、ショーツとガードルを穿く事にしました。勝手に穿くのは気が引けましたので、ショーツとガードルを床に並べておきました。そして、全裸になった後に妻の下着の前に正座しました。

「これからショーツとガードルを穿かせて頂きます。その前にクロッチを味あわせてください。」
深深と妻の下着に向かってお辞儀をしました。そして、両手で濃紺の紐ショーツをゆっくりと掴み、クロッチを目前で広げました。
「美味しいショーツをありがとうございます。」
妻の見ていない場所であっても、きちんとご挨拶をしてからショーツを頂こうと自分で決めていました。妻にご奉仕させてもらう気持ちをきちんと持たなければいけないと考えていました。そのご挨拶を済ませてから、舌先を伸ばし、クロッチを味わいました。そして、口に含みました。舌先に妻の味が広がります。クロッチを舐め尽くした後は、穿かせてもらいました。淡いピンク色のガードルも穿きました。硬くなったおちんちんはしっかりとショーツの中で押さえ込まれていました。今すぐにもオナニーしたいのをじっと堪えました。まずは、他の洗濯を済ませてしまおうと思ったからでした。

その時でした。泊まりで出かけたものと思っていましたが、12時を過ぎた頃にガチャリというドアが突然に開く音がしました。妻が泊まらずに帰宅したものと思って、洗面所から玄関に通じる廊下に出たときにアッっと思いました。僕は妻の下着を身につけたままでしたが、妻は彼と一緒の帰宅でした。妻だけならまだしも、初対面で下着姿を見せてしまったのです。妻も僕の姿を見て絶句していました。驚いたのは妻も同じようでした。ただ、彼は僕がしていることを見透かしていたかのように、にっこりとしただけでした。

彼は、
「こんばんは。」
の一言を残すと僕の脇を通り過ぎていきました。廊下からリビングのソファにどっかりと座るのが見えました。妻はふっと我に返ったかのように
「ビールを出して。」
と彼を慌てて追いかけていきました。彼はリビングから、
「着替える必要はないよ。こっちにおいで。」
と声を掛けてくださいました。僕はどうしようかとも思ったのですが、やけくそになったまま妻のショートガードル1つの姿で二人のいるリビングにいきました。

「突然に来てしまって、悪かったね。」
彼は妻の肩を抱きながら言いました。妻は、彼に持たれかかり僕の方などは見向きもしませんでした。妻は彼の女なのだということを切実に感じました。彼女にとっての僕は家僕でしかないのです。
「喉が乾いちゃったから、ビールを持ってきて。」
僕の方を振りかえることもせずに妻が言いました。僕に命じる妻を見て、普段の妻に使える自分に戻りました。急いで用意を済ませて、リビングのソファに腰掛けた二人のもとに戻りました。僕はソファの足元に膝まずきながら、良く冷えたビールと2つのグラス、それに灰皿を差し出しました。

「こんばんは。ごゆっくりどうぞ。」
僕は二人分の飲み物を差し出しました。相変わらず妻は僕を無視したままで、なんとも思っていない様子でした。彼に持たれかかり、しかも、首に腕を巻きつけ軽いキスとディープキスを繰り返していました。一方、彼は妻の太ももに手を置いて擦るように動かしていました。時折、腿の間に手が滑り込み、スカートの奥へと入っては戻りを繰り返していました。妻は腿で彼の手を捕らえようともじもじしています。そんな様子の二人ですから、僕には目をくれる余裕などあるはず有りません。

妻が突然に
「面白いものを見せてあげる」
と言い出しました。妻は一本のビデオを持ってきました。ビデオテープの背には“ミニちんちんオナニー”と書かれています。それは、僕のオナニーの様子を撮影したビデオでした。

「それは、あんまりです。やめてください。」
あまりの情けなさに涙がこぼれてきました。
「うるさいわねえ。何を泣いてんの、バーカ。」
妻は、思いなおすどころか益々盛りあがっていきました。ビデオデッキにテープを入れながら、妻は彼に話し掛けました。

「こいつのオチンチンったら本当にちっちゃいのよ。笑ってあげて。」
妻はデッキにテープを入れ終わり、再生ボタンを押しました。画面には正座した僕の姿が現れました。何も着ていません。正座して、目前には妻の下着と大小2つの張り型が置いてあります。画面の中にいる全裸の僕は下着に向かって深深とお辞儀をしました。
「これからオナニーをさせて頂きます。」
カメラに向かって大きな声で言いました。正座した両膝の間からは、小さいおちんちんがピョコンと顔を出していました。目前のショーツを両手にもった僕はクロッチを一心不乱に舐め始めました。舌先をのばしてペロペロし、口に含んでクチュクチュしました。
「おいしいショーツを頂き、ありがとうございます。」
「小さいオチンチンも硬くなり、喜んでいます。」
ショーツを咥えながらカメラにむかってお礼を述べました。その後、僕はショーツをお面のようにして被りました。両手に張り型をもち交互におしゃぶりしました。

「おちんちんを舐める練習をしています。」
「小さい方は僕のオチンチンと同じくらいの大きさです。情けないミニチンチンです。」
「大きい方は立派です。18cmくらいあって、男の人のチンポの見本です。」
妻に言わされた台詞でしたが、僕の本心ともそうは変わらないものでした。それが証拠に、僕の皮付きオチンチンは硬くなって先走り汁まみれの先端を見せています。

「これからお尻の穴でオナニーします。ご覧になってください。」
カメラにむかってお尻を向けて小さい張り型をいれて見せました。
「ちいさいオチンチンが入りました。スカスカなので、大きい方が気持ちいいです。」
この頃にはあまりの情けなさに涙声になってきました。泣きながら小さい張り型を出し入れしてみせました。口には大きい方の張り型を咥えています。たっぷりと唾液をまぶしていました。

「ほーら、お尻をふってご覧。」
妻の声が入りました。
「ああー、お尻ダンスをご覧くださーいい。ううっ。」
泣きながら小さい方の張り型を出し入れして、腰を左右に振って見せました。

いよいよ大きい方を入れる順番になりました。小さい張り型をスポンと抜き、やや広がったお尻の穴に大きな張り型をあてがいました。躊躇しているとビンタをくらうので、一生懸命に押し込みました。
「ううっ、大きいよおー。」
泣き声が大きくなると、妻の笑い声も大きくなりました。画面には妻の姿は映っていませんが、黒いボディースーツ姿で僕の撮影を続けていました。

「ほーら、真中まで入れたらチンぐり返しをしてご覧。」
妻の指示に従い、押し返されそうになる張り型を抑えながら仰向けになり、チンくり返しの格好になりました。妻は上から見下ろすように撮影をしています。

「あーら、泣きながら喜んでいるのかしら?」
意地悪なことを言いました。
「ううっ、ひっく。」
「いやなら止めてもいいのよ。どうなのよ、バカ!」
「うう、つ、続けますー、大きいのが好きなんですうー。」
妻の叱責に追い立てられるように、張り型を出し入れします。こんな姿なのにおちんちんはいきそうになる程に膨張しています。
「あひー。」
うめきながらイってしまいました。

どぼっどぼっと自分の顔に精液が降りかかりました。妻のショーツを被っていたので、ショーツを汚してしまいました。
「汚らしいものふりかけてんじゃないわよ、何考えているのよ。」
妻はカメラを構えたままで僕の顔を踏みつけ、ごしごしとこすりました。僕はちんぐり返しの苦しい格好のままで、ショーツを顔から外し、ショーツについた精液を舐め取りました。

「ちいさいオチンチンから出た精液は汚くて不味いです。ショーツを汚して申し訳ありません。」
「さっさと舐め取りなさいよ、バーカ。」
顔やショーツに降りかかった自分の精液を嗚咽しながら舐め取り終わるところで、ビデオは終了しました。こんなものを見られた恥ずかしさは言葉に出来ません。

しかし、妻と彼はそんなことは気にしていない様子でした。
「ねえ、見たでしょ、アレ。ほーんと、ちっちゃいのよ。」
「あはは、あれじゃあ君は入れたくなくなるだろうね。」
「そうなのよ。あなたに出会えてよかった。本当の喜びを知ることが出来たんだもの。」
「君は幸せかい?」
「勿論よ。あなたの女になれて嬉しいの。これかも沢山愛してね。」
「愛しているよ。」
妻と彼は互いを見つめあいながら会話をしていました。彼は、優しく妻を抱き、スカートの奥に手を這わせながらキスを繰り返していました。

やがて、寝室に入る頃、
「君は片づけが終わったら、部屋の前で正座して待っていなさい。」
と、彼は言い残し、妻を抱き寄せたままで妻の部屋に消えていきました。僕はビール、グラス、それとビデオを片付けた後、妻の部屋の前に行きました。部屋の中からは妻の嬌声が聞こえてきます。その楽しげな声はやがて喘ぎ声に変わっていきました。そして、咆哮になったのでした。
「大きいのを入れて!奥まで突いて欲しいの!」
と叫び声に近い妻の声を聞きながら、正座していた僕は自然に射精を始めました。どくんどくんと小さなオチンチンの管を精液が通り、先っぽには汁が溜まる感触が残りました。


彼は部屋の中に入ってくるように僕を呼びつけました。部屋の外から、
「失礼致します。」
と声を掛け、深深とお辞儀をしてからドアを空けました。部屋の中は、隠微な匂いで満ちていました。脱ぎ散らかされた二人の衣服が床に散乱しています。彼は全裸のままで、ベット脇に立って、妻に向けてシャッターを切っていました。フラッッシュが何度も焚かれ、妻のキスマークだらけの身体が照明を落とした室内に白色に浮かびました。僕が入室したことを知った妻はぐるりと背を向けてうつぶせになりました。まるで身体を隠すかのような仕草でした。

「おやおや、君もいっちゃったのかい?」
彼は触ることなく達してしまったことを指摘しました。彼の言う通り、ドアの向こうで正座していた僕は妻の嗚咽を聞きながらイってしまいました。べったりと吐き出された精液が染み出していました。

彼は赤黒い大きなおちんちんをぶら下げたまま、前を隠すことなく僕の方を向きました。
「一緒に写してあげるから並びなさい。」
と話しかけてきました。やさしい口調でしたが、拒絶できる雰囲気ではありませんでした。萎えても大きさを保つ彼のチンポに圧倒されたのかもしれません。おずおずと妻のベットの橋に正座しました。妻はベットの上に起き上がり、両手で身体をさせながら、両膝を立てたまま足を広げました。つい先ほどまで突かれていたに違いないオマンコは赤く充血し、入り口は広がったままでした。白い液がドロリと出ており、太ももにもこびりついていました。妻は左足を正座している僕の肩に掛けました。シャッター音と共にフラッシュが焚かれます。

妻は全裸で中だし汁を流しながら、僕は妻のショートガードルの前を膨らませつつ正座した姿を彼は撮影しました。次は、ベットの前で四つん這いになった僕の背中に、妻は両方の踵を乗せました。おそらく足を広げていると思います。ここでもフラッシュが焚かれました。続いて、妻は四つん這いになっている僕の背中に腰掛けました。妻が腰掛けた瞬間に背中にべっとりとしたものを感じました。妻のお汁と彼のお汁のミックスジュースに違い有りませんでした。フラッシュが焚かれ、彼の「いい写真が撮れているよ。」という声と妻の嬌声が混ざり合いました。

「記念撮影もしようね。」
と彼は言い出しました。彼はカメラを三脚にセットするとタイマーを使い、僕の背中に腰掛けた妻の沸きに立ちました。彼の大きなチンポを妻は咥えているかもしれません。夫を腰掛けにして、丸裸のままで愛人との記念撮影をしているのです。

「次は、僕と君で写そう。」
彼は妻に背中から降り、カメラを構えるようにいいました。正座したままの僕の脇に彼が立ちました。
「もうちょっと、膝を広げてごらん。」
彼は、正座した膝を広げるように言われました。フラッシュが焚かれ、妻と彼が帰宅する前から穿き続けていた淡いピンク色をしたガードルのフロントのレース部分にべったりと浮き出た染みも写されてしまいました。

「今度はガードルをゆっくりと脱いでご覧。」
彼は僕にカメラを向けながら言いました。とても断れるような雰囲気ではありませんでした。妻はバスタオルを身体に巻いて、ベットの上に膝を崩して座っていました。ニヤニヤとこれから起きる事を期待している様子でした。おずおずと両手で剥がすようにピンク色のガードルを下ろしました。濃紺の横紐タイプのショーツがでてきました。僕のおちんちんは、硬くはなっていましたがその紐パンの中にしっかりと収まったままでした。

「ねえ、そんな小さな紐ショーツを穿いていたのに、オチンチンがはみ出なかったの?」
妻が意地悪な質問をします。妻が言う通り、僕のオチンチンはショーツに収まったままで射精した痕跡を見せていました。べっとりとした汁がショーツ越しに浮いていました。

「ほら、練習したみたいにしてご覧なさい。」
妻がせっつきました。その言葉に背中を押された感じがしました。僕がご奉仕をすれば、妻にも喜んでもらえると思いました。おずおずと舌先を延ばしました。妻の大好きなチンポに舌先が触れました。妻のお汁の味と苦味のある彼の精液の味が口の中に広がりました。思いきって、先端を口に入れてみました。

咥える感じって、これなのだなと思いました。思い切り口を開けていないと入りきらない大きさです。むくむくと膨張を始めたチンポは口一杯に広がりました。先端の裏筋に舌先を当ててチロチロと動かすと、彼は僕の頭を掴みました。気持ち良くなってくれている様子でした。膨張は続き、とうとう完全に勃起をしてくれました。口から離すと、彼のチンポはお腹にくっつかんばかりの勢いでそそりたっています。長さは18cm、太さは5cmのチンポを目の当りにしました。

次に、舌先を延ばして、竿の根元から上に向けてチロチロと舐めあげました。ゆっくりと舐めていき、鈴口に達した時には唇を軽く押し付けたり、舌先で鈴口の形をなぞったりしました。何故、大きなチンポでなければいけないのか分かるような気がしてきました。これが小さなオチンチンだったら、たっぷりと舐め上げて気持ち良くなってもらおうとは思えないと思いました。何時の間にかに夢中になっておしゃぶりをしていました。

彼の腰に両手を回して、しがみついていました。彼に優しく髪をなでられながら、大きく口をあけて先端を咥えては舌を亀頭に這わせたり、袋まで舌先でなぞっていき、袋ごと両方の玉を軽く咥えたりしました。妻はそんな僕の様子をバシャバシャと写していきました。

「その調子だよ、そうそう、上手だね。」
彼に誉められると嬉しくなりました。もっと喜んで頂きたいと思い、ご奉仕にも熱が入ります。せっせと、延ばした舌先で彼のチンポの根元から先端までチロチロと舐めあげていきました。思い切って舐め始めてからは、口舌でのご奉仕に夢中になりました。美味しいとさえ感じたのです。べっとりと精液にまみれた紐ショーツのなかでは、僕のオチンチンが再び勢いを戻し始めました。紐ショーツのフロント部分は盛り上がりを見せていますが、オチンチンの先端がはみ出すほどには至りません。

やがて、彼はベットに腰掛けました。僕は膝たちになって、彼に寄りかかる姿勢で舐めつづけました。僕は両肘を彼の両足に乗せるようにして、寄りかかりました。もちろん、お口でのご奉仕は続けたままです。ちょうど、お尻を突き出したような格好になりました。ローションを手に塗った妻が、僕の背後に回るとお尻全体にローションをまぶし始めました。ローションは尻肉のみならず穴の中にまでも塗りこめられました。

彼の大きなチンポをくわえながら、きっとお尻でもご奉仕しなければいけないことを予感しました。不思議なことに、舐めている彼のチンポが自分の中に入ってくることを想像し始めたときに、僕の小さなオチンチンは更に硬さを増していきました。

妻はたっぷりとローションを塗りつけたお尻にアナルバイブを入れました。入れて暫くは動かさずに慣れさせました。2分ほどしてから、アナルバイブを外し、今度は張り型を入れました。いきなりは入りませんが、細めのアナルバイブで慣らされた後であれば、ゆっくりと入っていきます。ぐいぐいと張り型がお尻に飲み込まれていきました。18cmはある張り型なので、結構な大きさです。お尻が広がっていきます。

「うふふ、お尻の穴が彼の本物チンポを欲しがっているわよ。」
妻が張り型を押し込みながら言いました。
「ああ、彼のチンポが欲しいです。舐めるだけじゃなくて、入れて欲しいです。」
「ちゃんとお願いしなくちゃね。」
「は、はい。仰せの通りです。どうかこの大きいチンポを入れてください。大きいチンポの悦びを教えてください。」
お願いしてから彼にお尻を突き出しました。両手を床につき、お尻を掲げた格好です。彼は張り型を引き抜き、チンポをお尻にあてがいました。

「ああ、入れてください。大きいのを奥まで差し込んでください。」
「君のバージンをもらうよ。」
「お願いします。お尻で楽しんでください。」

ぐいぐいと彼はいきりたったおちんちんを差し込んできました。お尻が再び広がる感じがしました.奥まで入るとなんともいえない充足感がありました。彼にバージンを捧げた喜びを感じました。

「動かすからね。」
彼は僕の腰を掴み、抜き差しを始めました。僕のおちんちんもいきりたっていました。
「かわいらしいコレも弄ってあげよう。」
彼は僕のおちんちんを摘みました。

彼は腰を振りながら背後から伸ばした指先でオチンチンを弄ってくれました。バイブには無い熱さと硬さをお尻で感じながら、僕自身も腰を振り奥深くまで彼のペニスを受け入れました。パン、パンと寝室に腰とお尻がぶつかり合う音が響きました。やがて、彼はチンポを引き抜き、僕を仰向けに寝かせると、屈膝位の体位で再び挿入してくれました。

熱さをお尻に感じながら嗚咽を漏らしていると、彼の口が僕の口を塞ぎました。差し込まれてきた彼の舌に吸い付きながら、声にならない声をあげました。大きなチンポに貫かれながら抱かれる悦びを初めて知ったのでした。彼の喘ぎ声と僕の嗚咽が混ざりあう中、二人同時のフィニッシュにむけてテンションが高まって行きました。彼の熱い体液を腸内に感じた瞬間、僕のミニチンチンの先からも白い液体は放出されました。

彼にしっかりと抱かれたまま、数分間動けない状態でした。呆然とした意識の中で、僕自身が妻を抱く男ではなく、彼に抱かれる男になったと感じました。この日を境にして、彼は僕の彼にもなりました。妻と一緒に調教されたり、僕だけが呼びだされたりすることになっていったのです。そのお話は、また別な機会にでも。




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Author:ミニチ
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