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鉄腕アトム







非核三原則には抵触しないのでしょうか?



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売れています


最近、一般的な言葉になりつつあります。


トリアージ


です。仏語というあたりに強烈なブラックジョークを感じずにいられませんが、考えすぎでしょうか?仏ですものねえ。さて、このトリアージは救命救急隊が患者を搬送する緊急度を5段階に分けて表示するためのタグです。黒タグになっていると放置されます。赤タグになっていると最優先で搬送されます。



赤タグのトリアージを模倣したらバカ売れしそうです。




裏面に





中■製とか書いてありそうです。





クリスマスプレゼント

おじさんサンタさんが間違えて、奥様用の



オルガスター(大)


をお嬢さん用にツリーの根元に置いてしまう事故とかありませんでしたか?洒落にならない配送ミスです。断固たる姿勢でサンタさんへクレームをいれましょう。


もしくは、おばさんサンタさんが間違えて、彼氏用の



コンドーム(サイズXL)



を旦那さん用にツリーの根元に置いてしまう事故とかありませんでしたか?これまた、洒落にならない配送ミスです。猛烈に反省が必要です。



ユーミンは以下のように歌っていました。正しい歌詞を選択肢からお選び下さい。

①♪恋人がサンタクロース、背の低いサンタクロース
②♪恋人がサンタクロース、腹の出たサンタクロース
③♪恋人がサンタクロース、髪の薄いサンタクロース



正解は、お任せします。



クリスマス・イブ

聖なる夜が今夜です。バブル期のクリスマス・イブは大金つぎ込んだデートをして、最初のセックスをする夜だと思い込んでいたカップルが大勢いました。性なる夜じゃ、ありませんから。

今日のミニチはオナニーを我慢して精進します。(嘘)



よいクリスマスを。



学徒出陣

映画「英霊たちの応援歌」には学徒出陣で徴兵された学生たちが予科練を終えて特攻機にて出撃するまでが描かれております。早慶戦で戦った野球部員たちが訓練を経て出撃に向かう内容です。当時の大学進学率は今日とは比べ物にならない程に少数であったことを考えると政府は虎の子に手をつけたことになります。

どなたかがお話されていたのは、太平洋戦争中の学徒出陣は文科系の大学生を中心に行い、理数系の大学生は国内に温存されたそうです。戦後復興の技術立国は彼らがいなかったら成り立たなかったという説でした。ミニチの義父はバリバリの理数系でしたし、あと一年戦争が長引いていたら徴兵からは逃れられない状況にあったそうです。理数系だから温存されたという話は眉唾に感じますが、実態はどうだったのでしょうか。

総理大臣も務めた中曽根氏は東大法学部卒業後に内務省に入省後、海軍へ入りました。戦地に赴きました。別に銃を持ったわけではありません。彼は海軍の主計局という経理部門で中尉になりました。シゴキはありません。なんか、安全そうな場所に居場所を確保したようにも思えますし、自分の得意分野で国に奉仕したようにも思えます。どう考えるかは本人のみぞ知る話です。話がそれますが、海軍にいたからこそ中曽根氏は米国の脅威を肌身で感じたように思えてなりません。


メッキーマウス!


メッキーマウスです。ミッキーマウスではありません。お安くなっています。


メッキーマウス


メッキ、はがれちゃいました?

性生活報告

サン出版から発行されている雑誌で、文章での投稿を中心とした成人向けの雑誌です。

性生活報告


この雑誌の特長は、寄稿者が高齢の方だという点でしょうか。今では後期高齢者になられた方々も多いと思います。主に、戦中から戦後に青春なり壮年期を迎えた方々の性が告白されています。



真面目に銃後を守ってなんかいなかった

というのうが、よく分ります。かの山本夏彦氏は、隣組は男女交際の場であったと言っておられました。同氏の発言に成程と思った次第です。やれ竹槍訓練だとか七生報国だのと言いながらも、人妻の尻を追いかけていた徴兵を免れたオッサン達が大勢いたのだと分ります。


義務を怠っていた非国民の君達は、後期高齢者医療費ぐらいはちゃんと払ってくださいね。(猛毒)




集団オナニーの日



12月19日は、集団オナニーの日です。
1219ですから、イチ、ニイで、イクー!日です。

開始時刻は午後22:00です。
男女問いません。
場所も問いません。くそ寒いお外でするもよし、お風呂でするもよし、トイレでするもよし、炬燵でこっそりするもよしです。まず、性器を弄ってみませんか?



みんなでシンフォニー


一人するなるオナニーも皆ですなればシンフォニーと書いたのは清少納言でした。(注1)彼女の代表作である枕草子のなかに、彼女が藤原伊周を兄にもつ定子の家庭教師として、後宮における集団レズオナニーを指揮し、耽美した様子を暗号化して書き込んだといわれています。(注2)古典に学ぶ時は今です!

さあ、明日(金曜日)午後22:00に一斉にオナニー開始です!!


男女問いません。お風呂でするもよし、トイレでするもよし、炬燵でこっそりするもよしです。まず、性器を弄ってみませんか?


参加結果をコメント欄にお待ちしております。オナニーした場所・着衣か全裸か・イケたかイキはしなかったかのコメントをお待ちしております。







注1)真っ赤な嘘。

注2)これも真っ赤な嘘。

正義の味方


カンゼンチョーアクは、完全超悪のことではありません。勧善懲悪です。(注1)正義の味方が必ず勝つという水戸黄門や遠山の金さんでお馴染みの筋書きです。ピカレスク・ロマンのように悪い方が有利に決っているじゃないのと夢のない話も多数ありますが、筋書きは分りやすいにこしたことはありません。

勧善懲悪にも関東風味と関西風味があると、どなたかが書いておりました。遠山の金さん、暴れん坊将軍、水戸黄門のいずれもが江戸幕府の体制を背景にして事件を解決するという権力志向があるという話でした。一方の関西は、必殺シリーズだそうです。権力に従わない庶民のパワーが溢れているのは関西だというお話でした。でも、必殺シリーズも舞台は江戸だろうにとは思いましたけどね。(苦笑)

色々な正義の味方がいるものです。





注1)すいません、パクリです。山本夏彦氏の「百年分を一時間で」のP98をご参照ください。文春新書です。



公園

子ども達が行く所

大人達も逝く所

とこで今夜のおかずはなあに?




今日はマザーグース風味です。(嘘)

恋のオマジナイ


なるほどザワールドという番組で見た話です。随分、古い話です。ブラジルで流行ったとかいう恋のオマジナイです。現在は下火になっているかもしれません。友達の日系ブラジル人に真偽を尋ねたいのですが、ミニチの人格が疑われてしまうので聞くに聞けません。

そのオマジナイとは、








ショーツのクロッチでこした珈琲を好きな人に飲ませると恋が成就する!

という話でした。ショーツが珈琲で染まりますね。ウ○チを漏らしたと誤解されかねません。危険です。それに、珈琲の秘密がバレた時点で恋は成仏するように思えますけどね。ミニチは変態ですから大喜びして愛を感じます。しかし、大抵の男性諸氏は激怒されると思います。恋は成就しないといけません。



占領者からの解放

広河隆一氏が岩波新書にて出版された「中東 共存への道」の第二部九章である和平のダイナミズムに広河隆一氏がヘブライ大学イシャイヤウ・レーボビッチ教授へ行ったインタビューに興味深い箇所がございます。

以下、引用させて頂きます。

教授は、合意が占領の終わりを導くなら、それはイスラエルにとって利益をもたらすという。
彼は、日本の占領の話を持ち出す。
「あなた方も長く朝鮮を占領していたでしょう?」
-同じことだと思いますか?
「全く同じだとは言いません。日本と朝鮮の間には海があります。しかし、アラブとイスラエルの間にはありません。ですから、私たちの問題はもっと難しいのです。しかしながら、私は日本は朝鮮の占領者である立場から解放されて幸せだと思いますよ。あれは朝鮮にとって良かったばかりでなく、日本にとっても良かったのです。アルジェリアの解放は、占領者であることからフランスを自由にしました。他人を統治するという仕事からフランスを解放したのです。そしてここでは、イスラエル人が占領地から解放されようとしているのです。」


岩波新書から同書が発行されたのは1994年10月20日であり、その後のガサ地区から入植者を撤退させることも西岸地区に巨大な壁をイスラエル政府が建設し始めたことも後年の出来事であるので述べられておりません。しかしながら、占領地経営が手詰まりであったことはイスラエル屈指の知識人には明白な事実として捉えられていたことは確信できる内容のインタビューと言えます。

イシャイヤウ・レーボビッチ教授がされた発現の鍵は、他人と統治する仕事から解放された方が国家としてより良い選択という趣旨にあると思われます。この点について、私的には異存はございません。植民地にて利潤をあげるという国家レベルのビジネスモデルは現代では成り立ち得ないと思います。第一次湾岸戦争以降の米国が成功を収めたとは思えません。寧ろ、アフガニスタンなりソマリアといった紛争発生の場所と異なる国で新たな脅威を生み出していると考えられます。

個人的には、日本の朝鮮半島占領は過ちであったと思えます。イシャイヤウ・レーボビッチ教授が指摘するように、海という壁を利用した対清朝外交政策を展開するべきでした。補給線としての朝鮮半島はあまりに広大であったと思えます。更にインフラ投資も過大であり植民地経営としては失敗の見本であったと思えます。黄海の制海権を如何に掌握するかという視点で投資がなされるべきであったと思えます。既にハングルという半島を統一した文化を持つ民族を統治しようなどと考えたのは浅はかであったのではないでしょうか。

黒田勝弘氏は、京都大学を卒業の後に共同通信社や産経新聞のソウル支局長を歴任されており、ソウルでの体験を基にお書きになられた「日本離れできない韓国」の終章を『一歩身を引いたような姿勢で韓国-朝鮮半島を考えることが必要になってくるのである。』と結んでおります。同氏の唱える「日本は朝鮮半島に引き込まれた」のだという史観は白村江の戦いから1905年の第二次日韓協約(註1)に至るまでの両国の関係を考えるなら一見して合理的に映ります。しかしながら、占領者という仕事が理不尽で不合理極まりない点を考えるなら、朝鮮半島を魅力的な市場と誤解して投資した日本政府に過ちがあったと断じざるをえません。(注1)

例えば、第二次世界大戦中に米国へ亡命していた李初代大韓民国大統領を介して米国は膨大な投資を行ってきました。しかし、米国が行った投資は成功を収めたとは思えません。ヒステリックなまでの反米感情の高まりは勘定違いもはなはだしいと思えます。寧ろ、米国が日本に対して行った投資は功を奏したのではないでしょうか。(注2)








註1)海野福寿氏/著 韓国併合 岩波新書 第一刷に韓国併合に至る経緯が冷静かつ詳しく書かれております。占領を決定した明治政府も明治政府だが、外国勢力を引き込んで局面打開を図ろうとする李朝も李朝です。小村寿太郎外相が日露戦争の戦費を朝鮮半島経営にて回収しようと考えた時点で間違っていると思えます。


注1)同氏の史観には賛同しえない点はございますが、同氏が述べる民族性については学ぶ点は多いと思いました。更に、朝鮮半島には何か引き込まれる魅力を感じる点は大いに共感するものがあります。

注2)前回同様に不良債権の処理を押し付けられないように日本政府は気を引き締めて頂きたいものです。日本政府より野村證券の方が利口でしょうから大丈夫だとは思いますけど。



参考文献
広河隆一氏/著 中東 共存への道 -パレスチナとイスラエル 岩波新書 第1刷
黒田勝弘氏/著 “日本離れ”できない韓国 文藝春秋 第1刷
海野福寿氏/著 韓国併合 岩波新書 第一刷



百姓一揆


気象庁に勤務されながらも作家としての活躍もされた新田次郎氏は富士山に関する作品を多く書かれております。「芙蓉の人」では、富士山頂観測所が作られた話を小説にされております。NHKが放送したプロジョエクトXで山頂レーダーが如何に難しい仕事であったかをご覧になった方も多いかと思います。

文春文庫に収録されている「怒る富士」は上下巻に分かれて書かれた小説です。1707年の宝永の大噴火にて生じた耕作地の壊滅的被害について書かれております。この時期は第五代将軍綱吉の頃で、大老であった柳沢吉保も登場します。後任の新井白石が厳格な風紀の取り締まりを行ったことを鑑みれば、噴火までは好景気だったと考えられます。

かいつまんで申し上げるなら、被災者となった農民たちはいきなりに暴徒と化してはおりません。将来を絶望したくなるような悲惨な被害にも関わらず、視察に訪れる役人が役立たずであったにも関わらず(注1)、治安を乱すことなく文書による要求・要請を行った上で、手順を踏んだ交渉(直訴)を幕府と行おうとしております。

息子である藤原正彦氏は江戸時代の識字率を50%と書かれておりますが、政治的な交渉を行うだけの人的資源が農村にあったからこそ、団体としての交渉が成り立ちえたと理解できるのではないでしょうか。武士階級と農民階級は平等ではありませんでしたが、両者間にて交渉が行われたということは武士が一方的な宣告を出来る程には強い立場にはなかったからだと思われます。






注1)「役人の役を果たさぬタライをば 天を下りて分かつる訳かな」とは、現代でも詠えそうです。なんか、激辛。



参考文献
新田次郎/著 怒る富士(上、下) 文春文庫 新装版第1刷
藤原正彦/著 この国のけじめ 文春文庫 第1刷

百姓の江戸時代


同書にて、田中圭一氏は、18世紀を中心にした江戸時代の農民の暮らしについて考察されております。農村に残された資料に基づき、独立自営農家が誕生していく検証もされております。士農工商の身分制度に基づいた封建制度の中で、百姓は一方的な収奪を受けていたと決め付ける危うさを指摘されております。

江戸中期には貨幣経済は農村まで行渡っていたと考えるなら、当時の人口の大多数を占める農民も貨幣経済の蚊帳の外にある筈もありません。個々の人間たちが躍動した軌跡があることを同書は示しております。更に、百姓一揆という暴動は極端な事例であり、幕府は百姓の代表者と交渉を余儀なくされていたことが資料の解説を経て示されております。

近頃は、漫画のカムイ伝(注1)が注目を再び集めているという記事をどこかで読みました。単純に読んでしまうと一揆の場面のみが印象に残ってしまいがちですが、経済成長期においての農村が活況溢れるものであったことは婚礼や祭りの描写からも伺えます。ただし、凶作や災害といった経済悪化の時期において、農村の打撃が著しいものであったことも否めません。不況において、民衆は弱いものだと思います。

尚、田中圭一氏の「百姓の江戸時代」においても、カムイ伝においても、幕府の政策が後手後手に回り、無為無策無謀であったことは共通して書かれております。何やら三百年後の今日でも左程の変化が無いように感じるのは気のせいでしょうか。






注1)カムイ伝とカムイ外伝の二つがあり、前者は本百姓の正助が中心に描かれている。後者はカムイが抜け忍として追っ手との死闘を繰り返すアクション劇画になっている。

参考文献
田中圭一/著 百姓の江戸時代 ちくま新書 第1刷。

コップ一杯の幸せ


スプーン一杯の幸せと言えば落合恵子さんですが、今日はコップ一杯の幸せです。

男性が射精すると精液は3-5ccの量が出るといわれております。もし、精液の量が300ccだったらどうなるのでしょうか?男性は射精の時に尿道を精液が通る感覚を非常に快感として感じます。300ccということは、百倍以上の量が精液を通過するのですから、射精時間も長くなります。一度の射精で干からびてしまいそうです。

女性も大変でしょう。中だしすれば膣口から吹き出しそうです。アナルに中だししたら浣腸そのものです。お口は如何でしょうか?飲み干すのは簡単ではなさそうです。

飲み干す自信はございますか?



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Author:ミニチ
アホが感染してもしりません。

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