FC2ブログ

正上位

フニュッシュは正上位で終わりたいというカップルさんは多いのではないでしょうか。お互いの顔を見ながらしっかり抱き合えます。キスも出来ますね。イクのが一緒なら尚更に精神的満足感も高そうです。

正常位と昔は書きましたが、正上位という表記も増えてきました。正常位以外は変態かよ、違うだろ、何で男上位って言わないんだよ、江戸時代の春画はなんだよという世の流れでしょうね。

話はそれますが、春画に登場する男性諸君は巨根さんばかりですね。ある日本人が米国のトイレでオシッコ中に隣にきた米国人から、それが歌麻呂かよと馬鹿にされた話を聞きました。余計なお世話です。

そう言えば、ある小学校の性教育の資料に合体イラストが掲載されて物議をかもしだしました。女上位のイラストだったそうです。騎乗位ではなく、女上位というのがミソでしょうか。男女の胸同士が重なっているのが大切なのでしょうか?どの体位でも同じなんですが、小学校の性教育で体位のイラストはないだろうと思いました。個人的な感想ですけど。先生方も困惑されたのではないでしょうか。私はこういう体位が好きなのとか喋れませんよね。いやいや、教室でプライベートなエロ話をされても困ります。お家にいらして頂いて、お酒でも飲みながら伺いたい話です(アホ)。

正上位の時に女性は脚を投げ出しているのでしょうか。まっすぐ脚を伸ばして開脚し、股間に男性が入り込む体勢が正上位なのでしょうか?それだと、奥まで届かないんですけど、ミニチ。誰もそんなことは聞いていませんね。失礼しました。



皆さまは正上位でフニュッシュされていますか?



スポンサーサイト
[PR]

神さまの話

この本はリルケによって1900年に書かれました。

手元にあるのは1968年に第15刷として新潮社から文庫本として出版されました。旧字で旧かなで書かれており、文語体なので読むのに手間取りました。読めなかった漢字も多数ありました。

面白かったのが、「~です。」という表記と「~です」という表記が入り交じっており、「」の最後に。をつけるつけないがはっきりしていなかった点です。
最近の出版物は「」の最後に。をつけない文章が殆どです。それを知った時には、綴り方の台詞を直し始めました。まだ未完成ですが。

1968年当時の日本語と現代の日本語では随分と違うものだと感じました。

レイプ・プレイ

彼氏とレイプ・プレイの経験はございますでしょうか。荒々しく押し倒され引きちぎるように衣服を剥ぎ取られてパンストはやぶかれブラもショーツを無理やりにひきおろされるといったプレイです。

何度か頼まれてしたことはありましたが個人的にはあまり気持ちいいものではありませんでした。ある女性はキャミソールを破ってレイプしてと頼まれました。ドン引きしましたけどリクエストにはお応えしました。

落合恵子さんは、レイプは全ての女性が被害者になりうる犯罪だと主張されています。米国での研究も、レイプはセックスを目的とせずに女性に危害を加えること自体を目的としているという結果が発表されていました。(すいません。資料が見つかりませんでした。)犯人は上野千鶴子さんのいうミソロジーそのものでしょうか。

そういえば、「強姦の形而上学」という強姦を正当化する書物がありました。著者と出版社は忘れました。あまりにアホな内容でした。

荒々しく犯される妄想を好む女性を否定はしません。ただ、彼女たちの妄想は、好きな男に荒々しく抱かれたいという欲望(パートナーと時には趣向を変えたセックスをしてみたいという欲求)か、自虐行為(汚される自分を想像するオナニー)を求めているかのいずれかだと思います。男性はその点を知っておく必要があるのではないでしょうか。

話がそれますが、女性はレイプされると排卵が始まるそうです。種の保存の為に組み込まれている皮肉な仕掛けに思えます。

何はともあれ、ミニチはレイプ・プレイには引いてしまいます。



皆さまは、如何思われますか?





関連URL:哀しきデートレイプ

オマンコでブー

なんというタイトルでしょうか。そのままですね。

激しい挿入の途中でチンポを引き抜いてオマンコを手で広げると下品な音が響きます。オナラじゃないよと否定されると尚更に面白くなります。入れてピストルして抜いてはブーの連続になります。はっきり申し上げれば羞恥プレーです。

正上位より、バックでしている時の方がブーしやすいように思えます。このあたり、何故かは自信がありません。

多分、膣口の締まりがよく、膣内の空気が圧縮されるのか、子宮内の空気が圧縮されるからではないかと思えます。自説に自信はありません。男性としては感じていますが、女性としては物足りなさを感じているのでしょうか?どなたかご存じでしょうか?

個人的には膣口の締まりがいいからブーするように思えます。でも、男性のサイズがお相手のサイズに満たないことも考えられます。

皆さまはオマンコのブーをどうお考えですか?



関連うRL:オマンコでブー


トイレットペーパー

皆さまはエッチの前にシャワーを浴びておられますか?

ミニスはシャワーを浴びない・浴びさせないタイプです。その方がベッドにたどり着くまでの濡れ具合が残るからです。

しかし、事前にシャワーを浴びないと時として困った事が起きます。

クンニの最中にオマンコやアナルにトイレットペーパーのカスが残っていたりします。何も言わずにそっと取り除きます。案外、そっと取り除く方は多いのではないでしょうか。


皆さまは如何でしょうか?

恐るべき子供たち

ジャン・コクトーの小説です。精神的耽美に耽り、悲劇を迎えます。この本はたまたま岩波文庫で見つけました。最近は西洋文学(という呼称の正否はともかくとして。)を書店で見なくなりました。スタンダールやらモーパッサンやらです。シェイクスピアでさえまともに揃っていないのはどうかと思います。

さて、コクトーは17才で文壇に仲間入り、ランボーは17才で文壇を去りました。同じ17才でも違うものです。

夫婦で直木賞を受賞した小池真理子は、17才の時には30才を過ぎた自分なんて想像出来なかったと書いていました。

17才の頃、思い出されますか?



筒井康隆

筒井康隆といえば、小松左京や星新一と並べ立て読んでいた作家です。中学生の頃に読んでいました。谷崎潤一郎や澁澤龍彦を読んでいたのも同時期でした。そんなことをしていてろくな大人になれる筈がありません。結果、ろくな大人になれませんでした(泣)。

さて、筒井康隆ですが偶然にも三冊ほど手に入れることが出来ました。懐かしい思いで読みました。コレラという短編があるのですが、フランスの作家であるアルベート・カミュのペストを散々にこき下ろした作品です。カミュのペストを読んでいないと笑えないのが難点ですが。(注1)出来れば、農協月に行くも読みたかったのですが、それはありませんでした。今で言えば、中■人観光客に当てはまるような内容です。

手に入れた三冊のうち、一冊はコラム集でした。「笑犬褸よりの眺望う」という新潮文庫でした。最後のコラムが断筆宣言でした。彼が断筆宣言をされた頃には彼の作品を読まなくなっていたので、そんな記事もあったなと思う程度でした。今回、コラム集を読み直してみて断筆宣言に至るまでの経緯がはっきりしました。読み残していた本だったと感じました。


皆さまは読み残したと思う本はございますか?





追記
コラムの中で、人間の二大欲求は性欲と食欲であり、グルメ番組はセックス番組の代替番組だと述べていました。たしかに、ご当地セックス番組なんてありえませんね。



注1)アルベート・カミュは異邦人で有名です。原文で読みたい等と分不相応な野心を抱いて第二外国語にフランス語を選びましたが、散々な目に遭いました。英語ですら怪しい人間に第二外国語なぞ無理というものです。

火事は怖い

火事は怖いです。関西でビデオ鑑賞店が放火されて死者が出ました。ズボンとパンツを下ろした焼死体で発見されるのは当人にも遺族にもやりきれません。

札幌のソープランドで火事があり死者がでたこともありました。遺族はやりきれないでしょう。

ホテルニュージャパンの時は多数の死者がでました。不倫カップルもいたそうです。全ての死者が公表されなかったのはこの為だとか。

ラブホテルの火事も怖いですね。寝タバコとか多いように思えます。ラブホテルで火事になれば不倫がばれる原因になりかねません。どんな格好で救出されるのでしょうか。病院に搬送なんかされたら一発でばれるでしょう。

皆さまは対策を立てていらっしゃいますか?


巨乳


世の中の男性にはオッパイ星人は多いです。同時に貧乳だの微乳だといった言葉も溢れています。

オッパイ星人が見たがるのは巨乳なのですが、オッパイ星人が巨乳女性だけに憧れ、セックスをしたいと望んでいるかというと話は別です。見えないから見たいのです。

もっと言ってしまえば巨乳効果はブラを外すまでしか効能が効きません。視覚が満たされるから終わるのです。着衣の巨乳が一番セクシーなのです。何故ならば隠されているからです。

そのオッパイですが、大きさより感度の方が重要です。男性としては、責め口が多いほどセックスのバリエーションが増えるからです。アナルがよい例でしょうか。

オッパイは感度が勝負です。まあ、好きな人に揉まれたり触られたり舐められたりすれば快感を得られると思います。好きでもない男に触られたりすれば嫌悪感を感じるかくすぐったいかのいずれかでしょう。つまりは、男性にとって、オッパイ責めへの反応はお相手の自分に対する気持ちをはかるバロメーターになります。


皆さまは如何、思われますか?


言葉責め

言葉責め、大好きです。前戯でも指、舌、言葉は欠かせません。

言葉責めには、対話式と復唱式があるように思えます。

「ねぇ、君は誰のオンナなの?」
「ミ、ミニチさんのオンナですぅ」
といった会話になるパターンと、

「ミニチのオンナですって言ってご覧よ」
「ミ、ミニチさんのオンナですぅ」
と女性の台詞が誘導されるパターンです。

セックスの最中の言葉は重要です。より淫らに乱れる為に必須ではないでしょうか。

個人的な好みですが、「○○はオマンコが黒くてご免なさい」とか、「臭いオマンコオンナですが捨てないで下さい」等と自虐的な台詞を言わせることが大好きです。誰もそんなこと、きいていませんね?失礼しました。


皆さまはセックス中にどんな言葉に興奮されますか?

家政婦さん

「家政婦は見た」を「家政婦のミタ」にしたドラマが大ヒットしたのは去年のことでした。実際の家政婦サービスというのは週1のサービスで月額三万四千円也と3月19日付けの読売新聞に書かれていました。(この記事、3/19にかいています。)記事によれば、単身赴任の男性がよく利用しているとか。

最初に思ったのは3万4千円は高いということでした。休日の香港やシンガポールを訪れた方はご存知だと思いますが、週末には多数のフィリピン人女性達がたむろする場所があります。彼女達は月5万円程で住み込み&食事付きで出稼ぎに来ています。中東でも多いと聞き及んでいます。(休日には家を追い出されるので溜まり場に集まります。)日本の法律が緩和されれば、フィリピン人メイドの雇用は進み、夫婦が正社員のままで共働きをするというライフスタイルが増えるように思えます。

もっとも、これには負の側面があります。フィリピン人側の問題です。出稼ぎ家政婦となるフィリピン人女性は学歴やキャリアを考慮されずブスだから家政婦になる選択肢しか持っていないという点です。香港・シンガポールでたむろしているフィリピン人家政婦達をみているとそう思えます。美人であればホステストして来日(書面上は芸能活動ですが。)して稼げますが、容姿に恵まれていない場合には家事労働の選択肢しか無いという点です。もっとも日本で住み込みメイドになるには法律の問題と日本語の問題がありますが。

出稼ぎに頼るフィリピン経済の弱さを感じます。(注1)





注1)蛇足ですが、ドル安と共に通貨が下落するのはフィリピンとメキシコ位です。それだけ米国頼みの経済だということです。韓国のウオン安は説明できません。宿題です。




関連URL:フィリピンの憂鬱


公衆欲情

公衆欲情です。いや、公衆浴場ですね。でも、公衆欲情なんです。

男性は精液が出るのでスーパー銭湯でオナニーは出来ません。ところが、女性ならコッソリとオナニー出来ます。女性の方が快楽を楽しめるように出来ています。生まれ変わるなら女性に生まれたいものです。

さて、スーパー銭湯などにいくとジェットバスがあります。水流を股間に当てクリトリスを刺激します。これがまた刺激的らしいです。らしいというのは聞いた話だからです。見てたら逮捕されちゃいます。

ミニチのブログを愛読頂いている女性の皆さんには、スーパー銭湯でのジェットバス・オナニーをお勧めします。あの記事は本当だったと思われるでしょう。

過去に経験された方、挑戦してみたい方、コメントをお願いいたします。



関連URL:やってしまったまたもや銭湯ひとり遊び

嫉妬


皆さまは、セックスのパートナーが他の人とセックスした場合とキスした場合ではどちらがより強い嫉妬を感じますか?

みにちは断然に後者に嫉妬を感じますね。ベロチューなんかしていたら、もう嫉妬に狂うでしょうね。自分の中では、「キス>セックス」なんだとつくづく感じます。

皆さまのコメント、お待ちしております。




関連URL:キス




男の性2

男の性1でふれたように男性は巨根願望に呪縛されています。女性からペニスの大小より気持ちの深さの方がセックスの良さにつながると何度も言われても逃れられない呪縛です。平均サイズであれば問題はないのです。

短小コンプレックスはどうでしょうか。例え前戯と後戯が丁寧であっても子宮を突き上げ膣イキさせなければいけないという強迫観念から逃れることはありません。実際、短小夫を持つ不倫妻さんから、彼のペニスは膣全体に密着するが夫のおちんちんは膣の中で泳いでおりユルユルのスカスカで摩擦感が全くないので感じることは一切無いという話を聞いたりすると尚更に短小コンプレックスは強いものになります。この話を聞いた時にはまさに自分のことではないかと痛感しました。

更に勃起不全となると事態は深刻になります。男性としてのアイデンティティーを喪失すると言っても過言ではありません。

かくも男性の性は脆弱なものだと思えます。


関連URL:バイアグラオチンチンの条件


男の性1

装丁にひかれパラパラ読みして文体が簡単だったので読むことにしました。

ところがどっこい、冒頭から荷風と吉行の話から始まり、フーコーの名前まで出てきました。構造主義かいと思いきや、違う視点で書かれています。ここまできて、ようやく著者と書名を確認しました。アホです。

なんと、著者は上野千鶴子で書名は「女ぎらい」でした。難解な筈です。

この本は、ミソジニー(女ぎらい)を分析しております。

男性の共同体は、地位・権力・名誉を奪い合うゲームの参加者で成り立ち、このゲームに参加出来ない者は排除されるとなっております。男性同性愛者、女性化された男性、全ての女性は排除された世界です。

このゲームにはワイルドカードがあり、それが性の支配(所有)であるとされています。性の支配(所有)とは、貫く者と貫かれる者に分けられたセックスを意味しており、ぺニスで子宮を突き上げてイカせることだと定義されています。これが出来れば男性の共同体に参加する資格が出来ると説明されています。蛇足ですが、妻に秘密で不倫された男は面子を失い共同体から排除されるとなっております。

貫く者は上位に位置しており、貫かれる者が下位に位置する為、ミソジニー(女ぎらい)であることは支配する者である限りは矛盾は生じないとされています。

簡単に言えば、膣イキをさせなければ男ではないという幻影に男は振り回されます。ぺニスは大きく逞しくなければ女性をイカせることは出来ないと男が考える所以でしょうか。

話は脱線しますが、寝取られ性癖を持つ男性はこの巨根願望にとらわれています。自分より大きなぺニスで妻を貫いて欲しいという願望は自分の妻が巨根男性にぺニスでイカされせることを求めております。それは、自分の持つワイルドカードが脅かされる被虐感で性的に満たされることにほかなりません。所詮はミソジニーの呪縛からは逃れられてはいないのではないでしょうか。

この本は多岐に渡る指摘が散りばめられており、その一部分しかご紹介出来ません。ご興味のある方はご一読されることをお勧めします。(注1)

ぺニスに自信のある男性のセックスが何故に乱暴なのか明快にご理解頂けると思います。





注1)日経ビジネスに同書の書評が掲載されていましたが酷い内容でした。




参考文献)上野千鶴子 著/女ぎらい/紀伊国屋書店第4刷
これ以外にも必要な参考文献は多数ありますが割愛させて頂きます。


ストッキング

パンストとセパレーツのストッキングではお好みはどちらでしょうか。

みにちは、セパレーツのストッキングの方が好みです。いつだか、妻のベージュ色のガードルに靴下止めがついているのを発見したことがあります。このガードルを穿いて、セパレーツのストッキングを穿いて欲しいと思いました。言い出せないままに、そのガードルちゃんは引退してしまいました。

勿体無いことをしました。残念。

グルーピー

今や死語でしょうか、グルーピーなんて言葉は。

バンドの追っかけが高じて、バンドメンバーや関係者に女体を差し出す女性達がおりました。今はどうなんでしょうね。

昔、あるカルチャーセンターにて清楚で長身なスレンダー美人のYさんと知り合いました。ある日、彼女がグルーピーだったと話してくれました。この人が~!と驚きました。みにちもいいですか?とはお願いしていませんから。本当です。信じて下さい。

しかし、彼女がファンだからという理由でそのバイトの関係者とセックスしたとは信じられませんでした。処女ですと言われたら信じていたでしょうね。


見た目では女性の過去は分からないものです。



稼いでなんぼ

日本の企業の95%が同族会社で、妻子を役員として役員報酬を限度額まで支払い、企業の損益をギリギリまで下げるそうです。法人税の節税だそうです。

さて、企業といっても、大企業から自営業まであります。また、開業医が法人になり企業として扱われるケースも多いようです。成長性や安定性を考えると多種多様です。

ところで、夫の年収が一千五百万円を越えると妻の就業率はあがるそうです。上述のように企業の役員報酬を手にするようになるからです。働き方は様々なようです。

勿論、家計に余裕がある家庭で専業主婦に専念されるケースも多いようです。家庭で母親の手料理を食べている子供の方が相対的に成績がよくなるという調査もありました。

女性の働き方というものは様々な形態があるものだと思います。男性以上に選択肢が広いのではないかと錯覚に陥りそうになります。まずは夫がしっかり稼いだ上での選択肢だと思います。

男性は稼ぎ続けないといけませんね。




参考文献)森剛志・小林淑恵 著/日本のお金持ち妻研究/東洋経済新報社第1刷

     三浦展 著/格差が遺伝する!/宝島新書第2刷

母親の目前で

昔、SM雑誌で読んだ話です。雑誌の名前は忘れました。

ある方が独身女性を緊縛調教していたところ、彼女の母親が娘についた縄の跡を発見してしまいました。娘は緊縛調教されていることを白状しました。

話が展開するのは、ここからでした。なんと母親が目前で娘を緊縛調教して欲しいとその方に依頼してきました。彼は了承し、彼女の実家で緊縛調教する約束をしました。

ある日、彼は待ち合わせ場所に来た女性を車に乗せ、アイマスクをさせました。アトランダムに車を走らせ彼女の実家に向かいました。

彼女の実家では母親が居間を片付け一人がけのソファーを部屋の中央に置いてきぼり待っていました。

彼は彼女を居間まで誘導し全裸にしてM字開脚で緊縛し、バイブ責めで寸止めを繰り返しました。部屋の片隅では彼女の母親は黙ったまま、調教の様子を見ていました。

彼女のいかせて欲しいという懇願を受け、いく瞬間にアイマスクを外しました。彼女は自分の居る場所、母親が見ていることに混乱しながらも達しました。

この日を境に彼女の調教は母親の目前で行われるようになりました。母親は娘の緊縛調教を見る一方で、お見合い話を手を尽くして探し、やがて彼女の結婚と共に調教は終わりました。

母親は自分も緊縛されたかったのではないのかと考えてしまいました。



入園式

入学・入園、おめでとうございます。

子供の入園式の時でした。実家から両親を呼び孫の入園式に同席しました。

帰宅後、父は買い物に出かけ、妻は昼食の準備をしておりました。手持ちぶさたにしていた母にビデオで撮影した入園式を見せることにしました。ビデオカメラをテレビに接続し、再生した瞬間のことでした。画面には、











妻が仰向けで両足を開いてオナニーしている姿が大写しになりました。

慌ててビデオを停めました。一瞬の出来事でしたが、母との間に重い空気が流れていました。

ビデオの再生には気をつけたいものです。



持ち物

みにちのアレ、スゴいんです。お試しになりますか?


















嘘ぴょん(泣)。


プロフィール

ミニチ

Author:ミニチ
アホが感染してもしりません。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング

FC2ブログランキング

検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: