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閉経

個人差はあるものの、更年期障害を経て閉経に至ります。

周期が乱れたり、出血が減っていくようです。

で、閉経となります。これで、中だし放題と思いきや違うようです。閉経して一年間は妊娠する可能性はあるようです。

生理中の中だしが実は危険だというのと同じようです。

閉経すると女として終わった感覚を持たれる女性は多いようですが、彼氏がいれば大丈夫です。

しっかり濡れます。問題は有りません。寧ろ、男性の精力がついていけるのかと疑問になります。
まあ、スローなセックスを楽しめばよいかと思います。

何も生理が終わったからと言っても、オンナが終わる訳ではありません。

彼女が閉経して一年間我慢したら好きなだけ中だし出来ます。



皆さまは、中だしされていますか?



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腹上死の危険

男性の勃起は個人差がかなりあるようです。70代でも充分に活躍出来る方がいるようです。

多分、50を過ぎるとキツクなってくる男性は多いかと思います。あくまで、推測ですが。

米国のある看護婦が入院患者にある血圧上昇剤を投与すると勃起する現象を見付けました。これが契機となって開発されたのがバイアグラです。基本的には、医師の処方が必要です。保険は効きません。当たり前ですが。

血圧を上げる副作用は無いのでしょうか?なんか危険な感じがします。

W不倫でバイアグラ使用は危険ではないでしょうか?腹上死した際、お相手は救急車を呼ぶ羽目になります。

救急車が到着するまでに出来る事といえば、自分が服を着て、お化粧を直すまででしょうか。

あとは、お相手の衣類と荷物をまとめる位でしょうか。コンドームを装着しているなら外してあげた方が良いかと思います。お相手に着衣させるのは現実的ではありません。まず、無理でしょう。

そうそう、お相手の携帯電話から自分のメールアドレスとか着信履歴を消すことは忘れてはいけません。遺族は必ず携帯電話を調べますからアシがつきます。

さて、救急車が到着です。当然ですが、救急車への同乗を求められます。拒否したところで、乗らずに済むのでしょうか?

例えば、車で来ていますといった言い訳でしょうか。同乗拒否の理由になるとも思えません。とりあえず、救急車に同乗して病院へ同行でしょうか。

救急搬送を受け入れた病院は異常を感じたら警察に通報しなければいけません。全裸で勃起した死体です。(萎えるかもしれません。謎です。)こういう場合、通報されるのでしょうか?病院を脱出する機会を失います。

連絡を受けて病院に駆けつけた遺族が遺体と対面です。全裸の勃起(萎えるかもしれません。)した遺体。見れば何が起きたか気付くと思います。当人は仕方ないとして、遺族は気の毒です。車の場合、ラブホテルに駐車中です。ややこしい事になります。救急車の後ろを彼氏の車で追うのが賢明かもしれませんが、救急車が同乗しない事を許してくれるかは分かりません。

少なくとも、遺族が到着する前には病院を離れていないと厄介な事になります。

自分の車を別な場所に停めてお相手の車に同乗していた場合、余計に厄介でしょう。自分がどうやって帰宅するかを考えないといけなくなります。タクシーを呼んで、自分の車を停めた場所まで移動でしょうか。

黙って逃げるという手はどうでしょうか?おそらく、ホテルが警察に通報して刑事事件として調査に乗り出してきますから余計に厄介です。防犯カメラに顔が写されている可能性も大きいかと。

自分の身支度を整えて指紋を残さずに携帯電話の履歴を消しても警察が調べれば通話履歴は明白になります。例え、お相手の携帯電話を持ち去っても通話記録は調査されます。

通話記録があるのに残された携帯電話に履歴も番号登録が無い電話番号なんて誰でもピンと来ます。下手をすると死体遺棄か殺人容疑で追われることになります。ある朝、パトカーが自宅前に横付けされて任意同行を求められます。バレますね、不倫。しかも、近所中に。

ある友人はセックス出来なくなったら不倫の終わり時だと言っていました。



皆さまは、如何お考えでしょうか?





「少年A」この子を生んで

1998年8月26日、土師淳君のご両親が神戸地方裁判所に民事訴訟を起こしました。

土師淳君と言えば、頭部を切断されて中学の校門に放置された少年です。他にも、ハンマーで殴られた小学生の女の子、ナイフで刺殺された女の子、ハンマーで撲殺された女の子も出てきます。ヤンキーを刺した話は一切出てきません。相手を明らかに選んでいます。

事件を起こす前にも、同級生の女の子を自宅までつけまわしたり、同級生の女の子の上履きを燃やしたり、鞄を隠したり、仲良しの友人を「拳に時計を巻いて」殴りつけ歯をおりました。ここでも、ヤンキーは一切でてきません。これまた絶対に勝てる相手を選んでいます。

この少年Aは、医療少年刑務所の出所前に女性監察官をレイプしようとした噂が立ちましたが、うやむやのまま世間に舞い戻りました。噂が本当であれば、女性監察官は被害届けをだすべきだったでしょう。噂の真偽は謎ですし、裁判になると何度も証言台に立つことになるぞと上から言い含まれた可能性も考えられます。

無事に出所し、何処に潜んでいるかが話題になりました。

「少年A」この子を生んでという本は犯人の両親による手記です。勿論、積極的に書かれた本ではありません。出版社の執拗な要望に応えた内容です。副題に、父と母 悔恨の手記とあります。

連合赤軍事件を起こした森恒夫の父親は自殺しました。入間の少女連続殺人を起こした宮崎勤の父親も自殺しました。少年Aの父親は、職場に戻りました。下に2人の男の子がいたから養育しないといけなかったのでしょうが、釈然としません。

冒頭に書いた裁判は、補償金額・分割支払い金額を巡って粉砕しました。弟さん達の教育費が優先されたのでしょうか。真偽は謎です。

まあ、「後悔しています」と何度クチ言ってもタダですから。実際、民事裁判はフミタオシ同然みたいですし。意地悪でしょうか?

もっとも恐れているのは、殺人で性的エクスタシーを感じる男が野に放たれ、何処かに潜んでいることです。男性ならお分かり頂けると思いますが、性的衝動はけして小さなものではありません。



皆さまの周囲、大丈夫でしょうか?




文章か画像か

エッチな気分になれるのが、文章を読んだ時の方と画像を見た時の方に分かれると思います。

男性は圧倒的に画像で興奮するでしょう。女性で画像や動画で興奮される方は少数派ではないでしょうか。あくまでも、個人的な見解なので実際は分かりませんが。リンクさせて頂いている

も女性向け動画集になっております。

文章の長所は、想像力をかきたててくれる点でしょうか。故に感情移入しやすくなります。

画像は、そのものですね。自分や特定の誰かに置き換えるという作業が入りますが、これは文章と同じかもしれません。但し、映像でイメージを刷り込まれていますから置き換えは難しくなるかもしれません。

レディースコミックは、巧く両者を併せているように思えます。肝心な箇所は自分で想像しましょうという描写になっています。ストーリーは提供します。後はご自分で想像してオナニーして下さいという作りですね。

因みに、エロ本を買うよりレディースコミックを買う方が恥ずかしいです。男が買うのは勇気がいります。なんか、勇気の使い方を間違えているように思えます。

ある女性の友人はオナニーしようと思ってレディースコミック数冊を買ってオナニーしようと思ったけど、上手くいかなかったとぼやいていました。そんな話を男友達にぼやいてどうするのだ?と思いましたけどね。

多分、レディースコミック代に腹を立てていたのだと思います。次回からはエロ小説にしたらと言いました。



皆さまは、文章と画像のどちらに興奮されますか?



アラブのこころ

曾野綾子氏が書きました。集英社文庫から出版されています。カソリックが曽根綾子氏で、プロテスタントが三浦綾子氏です。両者ともに著名です。

曾野綾子氏の「太郎物語」は一読の価値があります。三浦綾子氏なら、「氷点」でしょうか。

女性によるアラブ世界の本は片倉もとこ氏しか知りませんでしたが、カソリック信者である曾野綾子氏がアラブ諸国を女性二人で旅行され、アラブ世界について書かれていることに興味を持ち、読んでみました。

曾野綾子氏と友人の中東紀行は、1975年8月末のリビアから始まりました。同年9月1日にリビアは政変が起きました。カダフィ大佐が登場しました。最近、殺されちゃいましたけど。

1973年10月に第四次中東戦争(註1)が起きていますから、僅か2年後の旅となります。よくもまあ、そんな時期に各国を取材されたと思いました。リビア、レバノン、シリア、サウジアラビア、エジプト等と数カ国に渡り、4週間の旅行をされています。

アラブ世界と言えば、イスラム教でしょうか。そのイスラム教がスンニー派9割とシーア派1割で構成されていると書かれていました。あるアラブ人の友人は、イスラム教は一つだと言い張っておりましたが。恐らく、その友人の説が間違っているでしょう。彼がスンニー派かシーア派かは分かりませんが、自分の方が正しいと信じているのはたしかでしょう。だから、イラクで問題が起きたりします。

レバノンは仏国が長く統治した結果として、賄賂が横行するようになったという話もありました。仏国が統治したからなのでしょうか。背景は釈然としません。(南ベトナム政府は腐敗しきっていましたが、あれも仏国が宗主国だったかでしょうか?何か曖昧さが残ります。)中東のパリと呼ばれた首都ベイルートは金融都市として栄えていましたが、内戦で滅茶苦茶になりました。

以下、引用です。

譲り合うのがいい、と日本人が考えることは自由である。しかしこの地球上の恐らく大多数の人間は、譲り合うことになぞいささかの意義も認めていない、ということもはっきりと確認すべきなのである。

アラブ世界を語る上では、なるほどと思います。共感もできます。もっとも、欧米も似たようなものです。米国はグローバルスタンダードを売り込み、欧州は巧みなルール変更で優勢を保とうとします。これはF1レースや競泳水着に関する規定の変更を鑑みれば一目瞭然です。中国も然りです。

それでも尚、個人的見解ですが、人は譲り合うべきだと考えております。日本人としての矜持です。

この本は、1976年4月に刊行されております。よって、晩餐会でゲロを吐いた方のブッシュ(父)がクウェートに侵攻した事も、ゲロは吐いてない方のブッシュ(息子)がイラクに侵攻した事も起きていない時代の話です。

しかし、同書は、アラブ世界の人々を丹念に取材して描いたという点で、強烈な印象を残しました。同書に描かれたアラブ世界の気質は今も変わっていないように感じます。

それにも関わらず、自分の持つアラブ世界への理解は同書によって崩壊したような印象が残りました。イメージしてきたアラブ世界観の大部分が削ぎ落とされた感覚とでも言いましょうか。うまく表現しきれません。

ただ、アラブ世界は部族社会なのだという理解は裏付けられたと思いました。故に、アラブの統一は不可能ではないのかと思いました。失敗した事例は数多くあります。



中東に興味をお持ちの方には、お薦めの一冊です。





註1)高橋和夫 著 / アラブとイスラエル 講談社現代新書 第7刷


関連URL:ヨーロッパとイスラーム






冷却プレー

まだまだ暑いです。こう暑いと納涼が必要です。

麦酒は美味しく飲めますが、飲むと暑くなります。余計に暑くなりますから始末におえません。

涼しいのがいいですね。

映画「ナイン・ハーフ」では、氷を使った愛撫が登場します。一層のこと、膣に挿入しては如何でしょうか。

アイスキューブが何個入るのでしょうか?これは見物です。四つ、五つは入ると思います。入れる端から溶け出てくるでしょうね。ひんやりオマンコ、気持よさそうです。

ジョッキに氷水をはり、ディルドを入れて冷やして順番に挿入するというのもあります。挿入するとひんやりします。暖まったら、次の冷えたディルドに交換です。

何でしたら、胡瓜や茄子でもいいかもしれません。中国産は農薬が怖いので、国産をお勧めします。しっかり洗って使ってください。

夕飯に胡瓜や茄子が出てくる時は気をつけた方が良いかもしれません。



皆さまは、お試しになりたいですか?



父親再生

信田さよ子氏がNTT出版から刊行されています。同氏は、カウンセラーであり、臨床例を挙げながら団塊世代の父親と団塊ジュニア世代の息子の問題を書いております。

始めに、精神科医とカウンセラーの違いが述べられています。精神科医が国家資格であり、投薬の処方が可能であり、顧客を患者と呼ぶようです。一方、カウンセラー(臨床心理士)は健康保険の対象外であり、投薬は禁じられ、顧客をクライエントと呼ぶそうです。(クライアントでなく、クライエントと表記している点が新鮮でした。)

団塊世代の父親像として、正確であり論理的であり常に正しいことが求められていると述べられています。このことが、妻には感情の無い夫として映ることも述べられています。この部分は、同書を読むまでは気がつかない点でした。

論理的に説明可能な指導に何の問題があるのかという疑問。これは、大抵の父親は納得する点だと思えます。しかし、そこには感情が無いと女性には映るようです。既に、団塊世代だけの問題では無くなっています。

ひきこもりや父親が母親に対する暴力が問題として挙げられています。問題の底にある社会の構造を以下のように書かれておりますので、引用させて頂きます。

エスカレーターを上りきった先にあるのが男社会であり、これを「ホモソーシャル」(Homosocial)という。この言葉について少し説明してみよう。「ホモソーシャル」とは、ホモフォビア(男性同性愛嫌悪)とミソジニー(女性嫌悪)を基本的特徴とする男性同士の強固な連帯関係にことを指す。それ自体が同性愛的でありながら、男性同性愛者を排除し、異性愛男性同士で閉鎖的関係を築く。

著者は、冬のソナタを一人の女性を二人の男性同士が奪い合うドラマであると指摘しています。同性愛者でないと証明された二人の男性たちによる男社会の中での競争を描き、かつ、女性が庇護を必要とする存在として描かれている点がミソジニー(女性嫌悪)視点だと述べています。

更に、以下の通り引用させて頂きます。

結婚が女性にもたらす意味は、ホモソーシャルな社会に参画し居場所を持つという点にもあり、DVをふるわれた女性たちが離婚をためらうのもこのことを体験的に知っているからだろう。

団塊世代の女性が対象となっているので、一概に女性全般に当てはまるとは思えません。しかしながら、上述の文章に連なる男性は結婚して異性愛者である証明を受けて世間を堂々と渡っていける既得権益があるという示唆は、一般論として受け入れられると思えます。

臨床例として、父親の母親に対する暴力を目撃してきた息子が、ある年齢に達した時に父親の暴力を肯定する事例が挙げられていました。父親は息子の成長に伴い、身体的能力で不利になるやいなや息子を懐柔し、男社会に招き入れる。故に、成長した息子は父親のDVを肯定することで男社会の一員でいようとするという説明でした。

若い父親についても述べられています。傾向として、子供から尊敬されることを望んでおらず、子供から嫌われることを避けなければいけないという強迫観念にとらわれているという指摘でした。子供の躾について、「お願いだから、ああしなさい」とか「おねがいだからこうしなさい」とお願いすると書かれていました。



皆さまの描く理想の父親像とはどのような像でしょうか?



関連URL:男の性1
関連URL:団塊世代の戦後史






第二回 野外露出ヴァージン・コンテスト

再びヴァージンシリーズです。段々と、エロネタが尽きてきた気がします。そうなると、過去ネタで記事を書くことになります。

今日のテーマは露出です。露出といっても、他人に見せるのではなく自分が裸になって心地よさを味わおうという意味です。

そこらあたりを配慮しましたので、設問も昼間の街中だとかコンビニという場所は省いています。

時と場所を選ばないと他人様の迷惑になります。親の立場としては、子供の前での露出行為は困ります。

さて、裸の身体が外気に触れるとドキドキします。未経験でしたら、他人様に迷惑の掛からない方法で外気を身体にあててみてください。びっくりするような開放感を味わえます。裸の森林浴とか気持ち良さそうです。

今回も女性向けの設問です。設問3と設問17は、男性は自動的に加算されてしまいます。ブラはしませんから。逆に、ブラを着用されている男性はプラスカウントして下さい。

<配点5点>
1)温泉やスーパー銭湯でオッパイもオマンコも隠さずに入浴したことがある。
2)ノーパンで外出ことがある。
3)ノーブラで外出したことがある。
4)全裸にコートまたはロングTシャツだけを着て外出したことがある。
5)玄関で全裸になり、扉を開いたことがある。
6)全裸でベランダに出たことがある。
7)自宅以外のトイレの個室(除くプールまたは海)で全裸になったことがある。
8)そのトイレの扉を開いたことがある。
9)デパートやスーパーの試着室で全裸になったことがある。
10)ラブホテルの入り口や廊下で全裸になったことがある。
11)ビルの非常階段で全裸になったことがある。
12)車内で全裸になったことがある。
13)夜間・早朝の路上や公園で全裸になったことがある。
14)森や野原で全裸になったことがある。
15)全裸で川遊びをしたことがある。
16)全裸で海や湖で泳いだことがある。
17)海岸でトップレスになったことがある。
18)複数の人と一緒に屋外で全裸になったことがある。
19)全裸で飲み会をしたことがある。
20)ヌーディスト・キャンプまたはビーチへ行ったことがある。

<合計100点>


皆さまの点数は如何でしたでしょうか?

いつか、ヌーディストキャンプには行ってみたいものです。




関連URL:野外露出ヴァージン
関連URL:野外露出









もしも朝鮮半島が統一されたら

有り得ないとは思いますが、金正恩氏が韓国政府に段階的な半島統一を申し入れたら何が起きるでしょうか?

段階は、

①大韓連邦国の設立
大量難民を防ぐ為に38度線は維持したまま、北側へ韓国は労働集約タイプの産業を移管させていくでしょう。中国生産の設備を北朝鮮に移動させることになります。トップダウンでなければ実行は不可能なので、金一族と取り巻きは権力の維持が必要となります。

②大韓共和国の設立
38度線を維持したまま北側の開発を急ピッチで進める段階でしょうか。地方分権を韓国同様に樹立させていく必要が生じます。非常に難しい段階に入ります。北側の生活基準が向上していかないと暴動を招く段階です。金一族は段階的にソウルへ移住を進め、保護を必要とするでしょう。

③大韓国の設立
38度線を完全に撤廃し、半島統一を果たします。これまた、難しい局面に突入します。金一族は、ソウルでの保護もしくは米国への亡命が必要になるかもしれません。恨みを買っていますから根絶やしにされかねません。この約束がなければ北側からの申し入れも有り得ないのですが。

以上の三段階でしょうか。

こうなると朝鮮半島に米軍の居場所は無くなります。日本以上の工業国が誕生するのですから、影響は図りしれません。特に、自動車産業は問題になる可能性が大きいでしょう。自主輸出規制をするとは思えませんし。米国はあれだけの投資をしておきながら無駄になります。黙っていないでしょう。あらゆる手段を使って妨害するでしょう。米国は国益の為なら何でもする国です。

中国も同様です。まず、中国生産を移管されたら大量の失業者が生じます。朝鮮半島が統一なんかされたら、東北3県も不安定になります。ウイグル自治区の比ではないでしょう。しつこいですから、彼ら。下手をすれば、自治領から朝鮮半島への併合を言い出すでしょう。朝鮮は領土拡大のチャンスです。北朝鮮の軍事力を縮小しても有り余る軍事力を中国との国境に配備可能になりますから積極的にサポートするでしょう。中朝間の領海問題もヒートアップするでしょう。言い出すに決まっています。中国は黙っていないでしょう。

ロシアもシベリアの北端で朝鮮人自治領が出現し、中国同様に半島への合併と騒ぎ出します。黙っていないでしょう。

日本政府は何も出来ないでしょう。出来る筈がありません。自分を超えるライバイルの出現を見ているだけでしょう。終戦直後の在日朝鮮人同様の振るまいをされるでしょう。この話は長くなるので端折りますが。要するに、日本人は悲惨な目に合わされるということです。

結論を言えば、朝鮮人自身は高度成長を遂げるだけの可能性を秘めていることになります。

もっとも、金一族が自ら権力を手放せる筈がありません。一応は民主国家の韓国でさえ、大統領が辞任後に制定された法律が遡及して適用されて裁かれたりしています。法学上、遡及しての刑罰というのは出現不可能な出来事です。言い換えると、法学という概念は存在していないとも言えますが。

国民性を考えると、統一後に激しい内ゲバが起きると思います。現在の韓国でさえも地方間の格差が問題になっています。北朝鮮出身者は格下扱いされて差別されるでしょう。実際、脱北者は差別されていますし。言葉が違うので一発で区別される筈です。極端なソウル志向も李氏朝鮮以来、続いています。これは直らないでしょう。

一番困るのは、北朝鮮が一気に内部崩壊することでしょうか。誰も喜びません。皆が困るだけです。

段階的な統一も関係各国があらゆる妨害をするでしょう。自国に何の利益をもたらさない上、厄介事を招くことになるからです。



皆さまは、如何お考えでしょうか?



関連URL:ソウルの憂鬱 4
関連URL:ソウルの憂鬱 6
関連URL:ソウルの憂鬱 7
関連URL:韓国併合への道






顔晒しサイト

ある顔晒しサイトをみつけました。

Disgraceful Asian Girls

というサイトです。パソコンでないと閲覧出来ないかもしれません。かなり重いです。

直訳すると恥知らずなアジアの若い娘達でしょうか。

日本女性が圧倒的に多いです。中国、韓国も多いです。

勿論、タイ、フィリピン(スペルが違っていた。)、マレーシア、インドネシア、スリランカ、パキスタン、インドネシアと多岐に渡ります。

インドネシアもパキスタンもイスラム国なのに不思議です。インドネシアは白人男性が二人の娼婦を買って生ハメしていました。病気が怖いと思わないのでしょうか。まあ、どうでもいいのですが。マレーシアもイスラム教が多いのですが、中国系の女性だったのでしょうか。

日本のある小学校の教諭は、勤務先の小学校名、氏名まで晒されていました。校内活動のスナップも多かったので、同僚が撮影したと思います。ごく普通の顔したおとなしそうな先生でした。

ある人妻さんはリッツホテルで撮影されていました。母親ほど年上の女性だそうです。男女の指輪が違うので夫婦で無いことは明かです。指輪を見れば年代が分かると思います。妊娠線がくっきりでした。普段穿きの下着姿も勝負下着姿もありました。なにより、アウターでの写真も多く掲載されていました。身近な人が見れば一発で分かるでしょう。

おつきあいした女性の顔を晒す男性は最低な男だと思います。しかし、その男性を選んだのは女性です。一概に男性だけが悪いと言い切れない難しさがそこにあると思います。



皆さまは、顔出しヌードは撮影されていますか?



関連URL:顔だしは危ない




恋愛物語

漫画家の紫門ふみさんが書いた短編小説集です。角川文庫から出版されています。

本業が漫画家であり、漫画で表現出来ることは漫画で書きたいと述べられております。数々のヒット作を書かれており、東京ラブストーリーのようにドラマ化された漫画もあります。あの作品、

「私だけを見ていて!」

の台詞が印象的でした。

恋愛物語と題した短編集の文庫本には、11話が収録されています。解説で泉麻人さんが音楽で言えば竹内まりあだと評しています。分かりやすく説明されているなと感じました。(違和感はありますが。安直過ぎないか、それ?)

とにかく、これだけの構成を編み出し、文章で表現する才能には驚かされました。流石は、お茶の水女子大学卒業です。頭の造りが常人ではありません。島耕作を書いている東大卒の旦那も凄いけど、奥様もスゴイ創造力の持ち主だと思います。

二流の作家は体験談を書き尽くすと燃え尽きますが、彼女は別者だと思えます。人間は平等になんか生まれてこないと痛感させられますね。

この文庫本は大学の一般教養課程で文学の教科書に最適だと思います。二流の大学では音読の教材として使い、一流大学では構成の分析をレポートされるといい勉強になると思います。

彼女の育児についてのエッセイ(注1)は読んだことが有りましたが、これだけの短編小説を書ける方だとは思いませんでした。あとがきで当人が書き直せる場所が多々あると書かれていたのには驚きました。常に完成度を求めているのだと感じました。



皆さまは、紫門ふみさんの作品はお好きでしょうか?




注1)二人のお子さんがいて、上のお子さんは離乳食を一生懸命に作ったお陰で好き嫌いの無い子に育ったが、下の子は忙しくて市販品に頼った為、偏食になったと書かれています。離乳食の手抜きはツケが大きいようです。





Formula 1

早漏の言い訳にはもってこいだと思いますが、余計にお相手さんを怒らせるだけかもしれません。

少なくとも、貴男は速い男なのね、尊敬しちゃわだなんて思っては貰えません。

心の中で罵声を浴びせているに違いありません。勘違いしてはいけません。

速くて尊敬されるのは、F1ドライバーなのです。

F1が面白かったのは、中嶋悟がホンダのエンジンを搭載して走っていた頃までだと思っています。ネルソン・ピケやアイルトン・セナも活躍していました。

そういえば、棋士の羽生善治氏はセナのファンです。極限状態に追い込まれた人間が何を考えるかという点に興味を示されています。

イキそうになって慌てて、数式を思い浮かべて堪える一般男性たちとは、頭の作りが違うのだと思います。数式が思い浮かばない文系男性は、年号を思い出すのでしょうか。鳴くよ鶯、平安京(794年)とか、いい国作ろう鎌倉幕府(1192年)とかでしょうか。

欧州の皆様方は日本車が活躍して面白い訳がありません。サーキットを走れるだけでもありがたいと思え程度にしか考えていません。それが証拠に頻繁なルール変更をしています。やり方がいやらしいです。まあ、欧州の人間が考えそうな事ですが。ホンダはF1から撤退しました。予算の都合も有ったようです。

F1ドライバーなので速くイッテしまったと言い訳にならないなら、お相手さんが名器の持ち主だとも推測できます。言い訳でなく、原因の指摘ですね。こんな心地いいオマンコに入れて我慢出来る男はいないと。

実際、名器の持ち主はいます。男は絶対に名器か否か口を割りませんし、貴女は名器だと断言するでしょう。しかし、実際には名器はモノが違います。





皆さまは、速いですか?その原因は何でしょうか?









ニッポンの男たち


副題に、フランス女性が聞いたホンネの話とあります。ミュリエル・ジョリヴェ氏が書き、鳥取絹子氏が翻訳されています。2002年11月に筑摩書房から出版されています。

最初は、軽く読める本だと思っていました。十年前の一般的日本男性をフランス男性と比較して相違点を浮かび上がらせるだけだとうと思っていました。装丁も軽いノリでしたし。

読み始めたら、なんなのコレ。難解でした。

パラ詠みした時に、簡単なルポだと思ったのは、著者が社会分析学(仏国の社会学者ピエール・ブルデューの造語で、社会学と精神分析学を組み合わせた方法論。)を採用していたからでした。

イントロダクションに痛烈な言葉がありました。以下、引用です。

現在の日本の父親は、家族からはもう尊敬されず、家では邪魔者扱いされているのを認めている。会社からも家族からも見捨てられ、誰に助けを求めたらいいのかわからなくなっている。

とても、強烈な文章です。

同書は幅広い問題を扱っています。松田道雄先生の話も出てきますし、アルコール依存症、家庭内DV、母子固着、帰宅拒否症候群、ひきこもり、拒食症、ホームレス、セックスレス、同性愛等々の問題が取り上げられています。

家庭内に何らかの問題をお持ちの方は、同書に解決の糸口もしくはヒントを見いだせるかもしれません。



必要な方がいらっしゃれば、図書館でお探しになられては如何でしょうか。



関連URL:おやじ対こども






主婦レズビアン


なんか淫靡な響きがあります。大抵は男目線で作られたアダルトDVDが殆どです。

はるなさんというアダルトDVDの監督は、女の子達を軟派してレズらせるシリーズを次々と制作されています。友達同士でレズしたりしています。しかし、男性の視線を意識して作られていたように思えます。

まあ、売れてナンボですから仕方ないでしょうね。友達同士でレズ・セックスすることより、現金を見せつけられると本当に脱いでしまうことに驚きます。怖いですね、オカネ。

随分と昔で雑誌名をわすれてしまいましたが、レズビアン用レディースコミックがありました。読者投稿もありました。本当に読者が投稿しているのかは謎ですが。すぐに廃刊になりました。

ある主婦からの寄稿は印象深いものがありました。

彼女は、毎朝5時に起きて家族のお弁当を作り洗濯をして干して、家族を送り出して職場に向かいフルタイムで働きます。帰りに半時間だけ、レズパートナーさんのアパートに立ち寄り、帰宅してからは家事に追われる毎日という話でした。彼女は、子供が小学校に入ったら離婚してパートナーと同居する計画だと書いていました。

うーん、本当の話なのか否か。判別はつきません。でも、本当に有りそうな話です。

うろ覚えで恐縮ですが、ガチガチのレズの方からは主婦のレズは敵視されるようです。安穏と結婚生活しながらレズとはいい加減だと思うのでしょうね。

でも、上述の投稿のような主婦を見る限り(投稿が本物という仮定ですが。)、安穏とはしていませんよね。どちらかと言えば、結婚生活が破綻しているように思えますし、新しい生活の準備に向かっているように思えます。

別冊宝島でも、レズビアン特集号がありました。結婚目前に捨てちゃいましたけど。

彼女たちの社会的な生活は決して楽ではないだろうなと思いました。また、ある女性は告白されて悩んだ末に相手とのセックスを受け入れる話も掲載されていました。この話は信憑性が高いとは思いました。(レズ行為より、何を考え、何を迷い、どう判断したかという心の過程を中心に書かれていたので、信憑性が高いと判断しました。)



皆さまは、レズの経験はございますか?




終戦記念日

1945年8月15日に大日本帝国はポツダム宣言を無条件に受諾し、敗戦を向かえました。

多額の賠償金をとらえました。特に中国。ようやく、支払いは免除になりましたね。当然です。アレ、税金ですから。

日本にとって、第二次世界大戦は何だったのかと考えさせられます。あの戦争は正義対悪の戦争だったとは思いません。利害の対立でした。

終戦ですか。終戦ねえ。なにか釈然としません。

ただ、敗者は「奪われる」ということだけは、ハッキリと体験したのではないでしょうか。竹島がいい例でしょう。今もって弱腰だから終戦時に信託統治領寸前だった国に領土を侵されています。

靖国神社への参拝が中国や韓国を刺激するようですが、日本は中国にも韓国にも戦争で負けていません。米軍を主力とする連合軍に負けたから兵を引き揚げたのです。中国は清朝が国を売り、朝鮮は李王朝が国を売りました。地政学上、日本は居合わせただけです。余計な干渉は謹んでもらわないといけません。彼らは勝手な歴史の解釈をしています。日本だって、もっとハッキリ書けばいいのだと思います。

伊藤博文は韓国で最も嫌われている日本人ですが、彼は朝鮮の独立を望んでいたという点が抜け落ちています。なんで、その点を外交や教育で主張しないのか理解できません。李氏朝鮮王朝が国を売り、自爆したから植民地になったのです。




多くの戦死者のご冥福をお祈りいたします。




関連URL:終戦記念日


生きなおすのにもってこいの日

田口タンディさんのエッセイ集です。バジリコ株式会社から出版されています。

前の記事であれだけ罵倒しておきながら言うのもナンですが、人間は十年で変われるものだと思いました。このエッセイは彼女が50歳近くになった時期に書かれています。

前記事で解説の方が面白いなどと書きましたが、それは解説を書いた編集者が本物の田口ランディさんを知っていたからだと気がつきました。

同書では、彼女の家族の話が満載でした。もう壮絶な環境です。よくぞ正気でいたと思える位です。彼女は、「あれ」と表現する「感覚」で生活を乗り切り、作家としての創作の源がそれであると書かれていました。

創作の源が原体験から生まれる「あれ」であるとしたら、それが出現しなくなった時、彼女自身は崩壊するのだろうかという疑問を感じました。創作に行き詰まり、自殺した作家は数知れずおります。

「恋空」を観た娘たちへというエッセイがありました。ケータイ小説の出現、非現実的な輪姦描写と被害者の痛みはあんなものじゃ済む筈ないと語られています。何度も繰り返し、レイプは刑事犯罪なのだと訴えます。

その「恋空」を観ましたが、何故に18禁になっていないか不思議でなりません。夢みたいな輪姦なんて有る訳がありません。それは恐怖として描かれるべき事柄だと思います。それをサラリと描写されることに強い抵抗感を感じました。田口さんの主張に大きく肯きました。

耳の痛い話もありました。以下、引用です。

私は、他人の話を聞くということが、全くできなかった。それには自信がある。なぜかというと、私は他人の話を聞いていないということに気がついていなかったから。

ああ、まさに自分の事だと思いましたね。家族からも頻繁に話を聞いていないと言われます。他人の話を聞いていないことに気がつかないのです。





皆さまは、如何お考えでしょうか?


スカートの中の秘密の生活


田口ランディさんが幻冬舎文庫から出版されています。1999年3月に洋泉社から出版され。2001年6月に幻冬舎文庫に収録されました。手元にあるのは同年7月で、既に第4刷となっています。

原題は、「淫乱菩薩」だったそうです。あまりにもということで、変更になったようです。1989年に出版された上野千鶴子氏の「スカートの下の劇場」をもじったか否かは分かりません。

曖昧な記憶で恐縮ですが、落合恵子、小池真理子、桐島洋子と女性のエッセイが盛り上がり、次の世代ではシモネタに走る女性のエッセイが増えたように思えます。名前、忘れちゃいましたけど。たいした事は書いていなかったと覚えています。クンニされている最中に放屁しそうなったとか、そういう類の話でした。

同書も、エロネタ満載のエッセイ集です。軽いので半時間もあれば充分です。田口ランディさんには失礼ですが、本の中身より、解説の方が面白かったです。

「女のシグナル」では、女性が男性に興味を示している時のシグナルについて書かれていました。以下、引用します。

第二のシグナル、これはもう「視線」でんな。「チラチラ見る」とか、「視線を合わせる」。

とあります。日本人らしいシグナルだと思います。

冗句で、視線が合った時に話しかけてくるのが中国人、にらみ返してくるのが韓国人、視線を逸らすのが日本人だという話があります。

そういえば、帰国子女の女友達(凄く可愛いのだ。)は長年の海外生活による習慣から視線が合うと微笑み返すという癖がありました。赴任先では何も問題ない話ですが、日本の男の子たちはそうは思いません。かなり、告白されたようです。罪作りな癖でした。

パソコン通信も話題になっていました。パソコン通信で知り合って不倫する逸話が幾つか紹介されていました。5年前に書かれている本ですので、ニフティがなんとかやっていけた頃の話です。今やプロトコルはインターネットメールに様変わりしています。携帯電話でメール出来る時代です。昔は、携帯電話なんて正義の味方しか持っていませんでした。

耳の痛い話も有りました。以下、引用です。

私は世の中には二通りの男がいるんだと思った。恋愛したいオヤジとセックスしたいオヤジだ。で、センチメタルおやじは、もちろんセックスしたいけど、その前に恋もしたいんだ。それがオヤジを必要以上にセンチメタルにする。<中略>私はね、センチメタルなオヤジとはとうとう恋愛もセックスもできなかった。気持悪いんだよ。正直言って。とても寝る気にならない。

気持悪いんだよ。正直言って。」の箇所ですね。痛烈ですね。しかし、正直な感想だと思いました。ただ、55歳になった今、彼女は同じように考えているのでしょうか。

同書が書かれた時点で、彼女は40本程食べたと書いてありました。40歳で40本ですから、仮に二十歳から食べ始めたとして、年間2本づつ食べた計算になります。多いのでしょうか、少ないのでしょうか。フェラもテコキも嫌いだそうです。セックスは相性だと書かれていました。

さて、こういう情報が追記されると男性読者の反応が目に浮かびます。「俺だって、お前みたいな女なんかとシタかねえよ、マグロ」と。

スウェーデン女性の話もありました。バカンスになるとギリシャに来て、ギリシャ人男性に口説かれて身籠もって帰国するという話でした。なんでも、イタリア人の次に女性を口説くことに熱心だそうです。

イタリア人はヤリタイ・オーラが出まくりだそうです。ついでに、書いてしまうとイタリア男はイク時にママー!と叫ぶとか。これは国民性を笑うブラックジョークです。

ギリシャの男性諸君には、ヴァイキングの末裔を口説く前に、国債を何とかしないさいと言いたくなります。

面白い話がありました。デート代の話です。厳密に言うなら、ラブホテル代の話でした。東京の女はおごられるのが当然と思っているが、関西の女はちゃんと割り勘するという話でした。

関西の女性はホテル代を割り勘するのですか?本当ですか?安っぽく扱われたとは感じないのですか?



是非、この点についてのコメントをお願いします。







ロンドン五輪閉会式

ロンドン五輪が閉幕ですね。四年に一度の祭典が終わりました。

アスリートの皆さま、お疲れさまでした。メダルを獲得された方も、思いがかなわなかった方も、お疲れさまでした。

選手生命の絶頂期がロンドンオリンピックに合わなかったアスリート達が世界中にいたと思います。どんな思いで競技を観ていたのでしょうか。

次は、リオデジャネイロですね。



皆さまには、どんな五輪でしたか?




竹島訪問


新聞の一面には、韓国の李大統領が竹島を訪問予定だと報じられています。

もうちょっと分別ある大統領だと思っていただけに残念です。李大統領でさえ、こういう真似をするのですから外交ルートはあてにならないと考えられます。

竹島を包囲し、補給路を絶ち、交戦も辞さない態度が必要ではないでしょうか。

米国は慌てるでしょう。韓国に北方と南方で両面作戦などされたら困ります。仲裁に動く筈です。

機を捉えて国際司法裁判所の席に着かせれば良いかと思えます。

武力で脅せば日本は受け入れると韓国は考えています。そういう民族ですから仕方ありません。ここで強気に出ておかないと北方領土問題にも影響します。

繰り返しますが、外交ルートはあてに出来ません。



関連URL:竹島の日
関連URL:竹島







競泳水着

スポーツですし、当人達は真剣に取り組んでいますからイヤラシイ目で見てはいけませんね。

でも、見てしまいます。ハイレグの競泳水着。ビキニより、イヤラシイと思っています。

シンプルなデザインですね。シンプルだからこそ、体のラインが目立ちます。柄はいりません。

ボトムもギリギリまで覆うだけです。競技用なのでインナーがありません。コンマ何秒を争う世界ですから、余計な物はつきません。

あれは、陰毛のお手入れをしないと絶対に着られない水着でしょうね。

なんと言っても、あの肌触りはイイです。スーっと指を滑らすと悶えて貰えます。ボトムはヌレヌレ。

ボトムはよじって食い込ませますね。ええ、しっかりと食い込ませます。

オッパイも無理矢理に出させます。変形オッパイの先端には硬い乳首が現れます。変形しているというのがいい味を出してくれます。(何を言っているのだ?)

脱がせ終わる頃には準備万端です。(何の準備だ?)

残念なことに最近の水着はデザインが一新されています。可哀相に。(誰がだ?)



皆さまは、競泳水着はお好きですか?







8月9日

1945年8月9日は、日本にとって重大な意味を持つ日だと言えます。

まず、米国が長崎に二発目の原子爆弾を投下しました。よくも平気で大量虐殺が出来るものだと思います。

米軍のイラク戦争もイラク人死者の半分は市民だったとか。あの国は、州が国であり、合衆国が世界だと勘違いしています。USAはまだ分かりますが、US等と名乗る神経は理解不可能です。どうして、United Statesがアメリカを意味するでしょうか?ここ、非常に機敏になっている箇所です。英国のUKも同様です。傲慢な表記に思えます。

ソ連が停戦協定を一方的に破棄して満州になだれ込んできたのも同日でした。

シベリア抑留について、もっと学校で教育するべきではないでしょうか。多くの民間人も犠牲になりました。藤原正彦氏のお母様は、満州からの逃避行を書かれています。悲惨極まりないものです。目前で若妻が連れ去られて、数日後に戻ってきた時には狂っていた話もありました。おそらく、実話でしょう。




皆さまは、如何お考えでしょうか?




関連URL:長崎




アスリート

セックスしても、スポーツしても、ハーハーしちゃいますね。八月八日ですからね。ハーハーの日ですね。皆さまは、どちらでハーハーしちゃいますか?余計なお世話ですか?失礼しました。はい。

八月八日は末広がりで縁起が良さそうです。オリンピックで中国勢は勢いにのりそうです。日本代表選手達にも頑張って頂きたいものです。

それにしても、ロンドンは色々なアスリート達でにぎわいます。

そういえば、最近のアダルトDVDにアスリートというジャンルも出現し始めました。関係ない話ですね。このへんでやめておきます。はい。

話を戻します。

陸上女子短距離の選手達は、ウェアはセクシーだし、腹筋は割れているし、見事なものです。ミニチも昔は腹筋に縦線がありましたが、今は横線になっています。何故、九十度も曲がってしまったのか謎です。



昔は女子の体操とバレーボールが見物でした。

しかし、バレーボールはブルマーを穿かなくなりました。浮き出るショーツのクロッチが一番の見物だったのにがっかりです。そういえば、日立にバレー部が有った頃、練習着にレオタードを選手達に着させたそうです。あの山田某です。かなり抵抗されたようでした。ハッキリ申し上げれば、ズルイです。自分だけ見ようなんて魂胆はいけません。山田某は補欠選手にセクハラして追放されました。

話を戻します。

女子バレーの選手たちは、ショーツのクロッチが浮き出ません。ユニフォームの布地が厚いのでしょうか?Tバックを穿くのでしょうか?その辺りに詳しい方がいらっしゃいましたら、コメントをお願いします。

ある写真家は男女問わずアスリートを対象にしたヌードを撮影していました。そうそう、経費捻出の為にヌードカレンダーを作成・販売したチームがいました。豪州の女子バレーだった気がします。勘違いかもしれません。ご存じの方がいらっしゃいましたら、コメントをお願いします。なんか、今日はお願いばかりです。

アスリートは同じ競技ではないにせよ、アスリートを恋人や結婚相手に選ぶのでしょうか。出会いのチャンスも限られるでしょうし、アスリート・カップルは成立しやすいでしょうね。

柔ちゃん(注1)と巨人軍にいた某選手(名前、忘れました。まあ、いいや。)は夫婦になりました。どんな子供が育つか楽しみです。かなり、運動神経の優れたお子さんが期待できそうです。そもそも、日本では身体能力の高い人は野球に流れます。(注2)筋肉番付というテレビ番組をみれば一目瞭然です。

シンクロの奥野選手と短距離の麻原選手も結婚されました。お子さんはどのスポーツを選ぶのでしょうか。

NBAで活躍した姚明の両親はバスケットボールの選手同士だったと記憶しています。巧い掛け合わせなどと言っては失礼ですが、遺伝子が良く作用したのだと思います。

室伏親子も凄いです。息子も娘も活躍しています。娘の方はハンマー投げからは身を引きましたが。





皆さまの描くアスリート像はどんなイメージでしょうか?




注1)原作の柔ちゃんはもの凄く可愛いのだが。いや、これ以上は言うまい。しかし、民主党議員になってから顔つきが悪くなりました。大抵は顔つきが悪くなりますけど。東国原も森田健作も顔つきが悪くなりました。極端に変わったのは海部元首相

注2)昔、長嶋選手を父に持ったら大変だろうという漫画がありました。高校時代は後輩を殴る程度の奴だったと仄聞しました。でも、長嶋一茂は父が偉大過ぎたのであり、アスリートとしては素晴らしかったと思います。野村某の息子よりはマシだとは思いますが。

8月7日

皆さまは、2004年の8月7日を覚えていらっしゃいますでしょうか?

日本代表のサッカーチームが大会で優勝し、中国人サポーター達から侮辱を受けた日です。大騒動でした。

ここから先は、ミニチの独断です。文献はありません。誤りがございましたら、コメントをお願いします。

あの騒動の後、外務省は何もシテません。ハッキリ、申し上げて何もしませんでした。(論拠になる文献も記事も無し。状況証拠のみによる独断です。)政府も反日感情を教育に持ち込んでガス抜きをするのは止めるよう申し入れをするべきでした。(これまた、論拠になる文献・記事は無し。少なくとも政府がクレームをつけたという記憶はありません。もし、ご存じの方がいらっしゃいましたら、コメントをお願いします。)

外務省のチャイナスクールは知らんぷり。(論拠になる文献も記事も無し。状況証拠のみによる独断です。)折角の人脈を傷つけたくないのでしょうね、多分。自腹で外交やってりゃ文句は言いませんよ。でも、違いますよね。税金をつぎ込んでいますよね。機密費という不透明予算も認めていますよね。

でも、何もしていなかったのではありませんか?だから、2005年に囲まれてペットボトルやら石やらを投げつけられたのではありませんか?本当に交渉が下手なんですね。

代わって、上げましょうか、大使?(なんか、字が大便と似ていますね。)


あれから八年が過ぎました。当時、騒いだ20代前半の中国人達は30代になっていることでしょう。多分、本質は変わらず、事が起きれば日本が悪いと再び騒ぐでしょう。そろそろ彼らの間でも、少数の勝ち組と大勢の負け組が出始めます。

勿論、反日騒動ジュニア世代は同じ道を辿ると思います。何故ならば、彼ら中国人の価値観は「善は常に善であり、悪は常に悪」であり続けます。(文献は有りますが、探すのが面倒なので端折りました。)日本は、悪ではないのだという交渉を行うのが外務省の仕事だと思いますし、日本の国益にかなうと思えます。

まずは、日本人自身が不愉快であっても、あの記憶を消さない事が大切なのではないでしょうか。

何をされたか記憶しておくべきだと思います。それは、中国人とお付き合いする上で重要な鍵となります。(南京虐殺についても、ミニチは虐殺が有ったが人数に疑問はあると考えます。人口の150%を虐殺できる筈がないのです。


その記憶の上で、日中友好を図るべきだと思います。


皆さまは、如何お考えでしょうか?




関連URL:不愉快な記憶


原子爆弾

1945年8月6日に広島へ米軍は原子爆弾を投下しました。

都市部の市民の虐殺が目的です。実際、米軍の作戦は市民虐殺による戦意喪失を狙っていました。

米軍は、投下する相手が日本だから使用したのだと思えます。

米国の歴史の教科書には早期終結の為に使用したと書かれています。しかし、市民の大量虐殺を意図して投下したとは書かれていません。

米国の博物館(空軍博物館やスミソニアン博物館)には、原子爆弾のモデルが展示されています。しかし、ここでも大虐殺を行ったとは書かれていません。

投下直後、白いシャツを着ていれば大丈夫だと聞かされたと小林信彦氏は何度も書いています。福島原発での政府の対応が似ているように感じました。


広島の、そして、福島原発の被害者の皆さまのご冥福をお祈り致します。



関連URL:原爆投下

化粧

化粧なんてどうでもいいと思っていたけれど♪と中島みゆきは歌いましたが、お化粧で綺麗になられる女性は多いですね。

十年ぶりに訪れた台北で、何が変わったかと感想を尋ねられた時、「女性が綺麗になりました」と答えました。(仕事せんかい、アホ。)十年前に比較して、台湾女性達はメイクもヘアスタイルも衣服も洗練されていました。

台湾は残念女性が多いことで有名でしたが、今は違いますね。香港は相変わらずですが。構造的問題でしょうか。国共内戦で美人は出国出来なかったのでしょうか。謎です。

さて、エロサイト巡りをしていた時、イケメンの若い男の子に化粧させて女の子にしてしまうアダルトDVDがあることを見付けました。

驚きましたよ、ビックリでした。プロがメイクしてウィッグを被せ女装させるのですが、男の子が可愛い女の子に大変身していました。見た目、分かりませんでした。

一時期、テレビでは男の子を変身させてしまう番組があったようですが、アダルトDVDは変身だけでは終わっていませんでした。しゃぶっていました、アレを。入れられていました、アレを。うーん、どういう心理なのでしょうか。究極の草食化なのでしょうか。

とにかく、驚きましたね。仰天しました。



皆さまは、女装の経験はございますか?





狼よさらば

映画「狼よさらば」は名訳です。原題より素晴らしいタイトルです。原題はDeath Wishです。何のひねりも、ロマンもありません。あの映画のテーマが私的報復の可否にあり、極論を言えば、銃所持の可否にすら論議の的になることは理解できます。しかし、原題は安直だと思います。

その「狼よさらば」ですが、主演はチャールズ・ブロンソンでした。

「うーん、マンダム」のCFでお馴染みです。ご存じでしょうか?歳が分かりますね。

映画「Sister Act」も酷いタイトルです。「天使にラブソングを」に訳したのは正解だと思います。

「摩天楼はバラ色に」も名訳でしょうか。原題は、「The secrret of my succece」でした。面白くとも何ともありません。この程度のコピーで良いのならミニチが格安で請け負います。但し、建値はJPYでお願いしたいものです。

「摩天楼はバラ色に」の主演は、ドラマ「ファミリータイズ」でも中心になったマイケル・J・フォックスでした。人気者でしたね。売れていましたね。映画のエレベーターの場面は笑えました。

そのドラマ「ファミリータイズ」を観た時は複雑な気分がしました。

白人用のホームドラマが「ファミリータイズ」で、黒人用のホームドラマが「コズビーショー」でした。米国では、放送やら広告やらに掲載される人物達の人種比率は法律で統制されています。しかし、これらのドラマは別でした。「白人しか出ないホームドラマ」と「黒人しか出ないホームドラマ」がありました。

一滴でも黒人の血が混ざったら、「黒人」と定義されます(註1)。

そういう点で、オバマ大統領の登場は米国史を大きく変えたと思います。

余談ですが、大統領選挙の投票前日にオバマ大統領の「白い方」のおばあちゃんがお亡くなりになりました。これが、白人浮動票に大きな影響を与えたように思えてなりません。死んだのが、「黒い方」のおばあちゃんだったら、果たしてサイレントマジョリティーはオバマ氏を大統領に選んだのでしょうか?

最も深刻なのが、白人と黒人では教会が異なるという点でしょうか。プロテスタントという枠組みには収まりますが、別個の組織になっています。まず、賛美歌が違うのです。同じ宗派でありながらも。これは異常な事態です。

故に、ティーパーティーにも危険を感じます。その母体とも思える米国の宗教右翼は危険思想に映ります。同時に、黒人賛美歌である「Gospel」は安易に口にしてはいけない単語だと感じます。単純に音楽として受け入れ、個人で楽しむ分には問題はありません。但し、海外の方(特に米国人)との会話では避けたい単語です。

話を戻します。

「狼よさらば」の主演チャールズ・ブロンソンはインディアンの混血だと仄聞しました。

米国の友人(女性)から私はインディアンとの混血なのよと言われた時、ミニチは「だから綺麗なのですね」と即答しました。名演技でしょうか?








註1)すいません。文献、なくしちゃいました。




普段穿き


彼氏とのデートには、勝負下着を穿かれますか?

夫の前では穿かないのに、彼氏の前では脱がされる勝負下着はいやらしさ満点です。

でも、難点があります。

もし、見つかったら言い訳をどうするかです。

はっきり言えば、言い訳なんてありません。不倫の物証そのものです。

ついでに書いてしまうと、バイブを発見されるのも危険ですがレディースコミックを一緒に隠すという陽動作戦があります。なんだ、欲求不満かと大抵は解釈するでしょう。読む、読まないに関わらず、バイブの隠し場所にレディースコミックを添えることをお勧めします。

夫の立場から考えれば、妻が自分の前では穿かない下着を隠し持っていたら、隠しているのは下着だけではありません。彼氏の存在も隠しています。

毎日が勝負下着の方は、こういう時に困りません。新しいのを買ったで、事足ります。巧い言い訳だと思います。

既に普段穿きと勝負下着を分けていらっしゃる方には、お勧めできません。徐々に下着を変えるといっても、怪しまれるだけです。

普段穿きでのデートをお勧めします。

でも、その普段穿きも最初に見せるのは彼氏でしょうね。



皆さまは、新しい下着を最初に見せるのはどなたですか?



団塊世代の戦後史

またまた、三浦展氏です。同氏が文春文庫から出版されています。同氏の著書では、下流社会が有名です。

当初、下流社会を読んだ時には学者らしからぬ分析手法だと感じました。実は、マーケティングのプロでした。同書で感じた違和感は、三浦氏の本業がマーケティングだったからだと思いました。

即時性のある指摘が書かれています。それがなくては、マーケティングにならないからです。

尚、あとがきは、香山リカ氏が書いており、共通一次世代とひとくくりにしないで欲しいと言いながらも三浦氏の分析を評価しております。別な場所では、上野千鶴子氏も三浦氏の世代分析に共感を寄せていました。

以下、引用です。

1947年から49年にかけて、毎年270万人近い子供が産まれた。45年は167万人、46年は185万人だから、5-6割も子供が増加したのだ。その大きな塊としての性格故に、この3年に生まれた人々を団塊世代と名付けたのは、堺屋太一氏だ。

まずは、定義の確認です。この記事を書いている6月1日の新聞をみるとNHKの教育テレビでは、団塊スタイル、アイビー世代の悩みという番組が紹介されています。アイビーやらVANだのが流行った世代でしょうか。

団塊世代を代表するドラマとして、「金曜日の妻たちへ」が挙げられていました。番組はヒットしましたし、主題歌もヒットしました。不倫ブーム(?)のはしりとも言えます。

以下、引用です。

もちろん、父親の存在感や権威の低下は、戦後ずっと進んできた傾向だが、人口の多い団塊世代が親になることによって、権威なき父親、存在感なき父親という現代日本の父親像が決定的な既成事実になったとも言えるであろう。
 父親の権威の低下は、そのまま働くことの意義に対する意識の低下に繋がっているように私には思える。母親や子供達の住む住宅地は、職場から遠く離れた郊外にある。だから、かつての農村や下町の商工業地域のように、父親が働く姿は見えない。だから働くことの意義を自然に実感する機会がない。そうした家庭環境の変化のために、団塊世代の子供の多くはフリーターになってしまったのではないだろうか。


父親像という点は耳が痛い話です。職場を見せられないので働く姿を子供達に見せられない点も世代だけの問題ではないように思えます。

引用箇所の最後の部分については、現在では雇用状況がかなり変化しており、正社員になりたくてもなれない時代に変化しています。

当時、フリーターを選びましたと言っていた世代の内、いち早く危険を察知した者だけが失業を回避できたのではないでしょうか。



皆さまは、如何お考えでしょうか?





不倫の組み合わせ

Wの悲劇と言えば薬師丸ひろ子(古い。)ですが、Wの不倫というのもあります。

W不倫というのは、人妻に二股をかけることだと勘違いしていました。スゴイことを思いつく奴がいると感心していましたが、そんなスゴイことを思いついたのが自分でしたって、どういうこと?

さて、不倫の組み合わせは色々あります。

既婚男性と既婚女性、
既婚男性と独身女性、
独身男性と既婚女性
となるでしょうか。

同性愛を含めると話がややこしくなるので、敢えて異性愛だけを抽出します。

圧倒的に多いのが、既婚男性と独身女性だそうです。本当か嘘かは分かりません。政府の統計はありません。

厚生労働省の外郭団体である日本不倫研究所がデーターを提示してくれればよいのですが。(嘘です。そんな団体は有りません。)税金を使って調べる内容でもありません。婦人公論あたりに任せておけばよいと思います。

もっとも、婦人公論は既婚女性向けの雑誌なので、独身女性の不倫については攻撃の記事しか書けないでしょう。NHKの朝イチで放映した不倫特集と同じです。あの番組では夫(男性)が非難されていましたが、彼らは男とセックスしていた訳ではありません。なんか、番組の方向付け自体に無理があった感がします。

同じNHKでも、サラリーマンネオでは徹底的に既婚男性と独身女性の不倫を笑いにしました。あれは、名コントだと思います。

奥さんが妊娠中に旦那さんが不倫しちゃうようなケースがあるそうです。不倫は三十代既婚男性が多いとか。これまた、嘘か本当かは分かりません。本当だとすれば、女性はうかうか妊娠していられなくなります。

演歌「越冬つばめ」は既婚男性と独身女性の歌に思えます。明確に歌詞には書かれていませんが、そんな気がします。娘盛りを無駄にするなよって、ヤリ終わってから言うなと思うのですが。(勝手にヤリ終わった後と解釈しているだけです。)

中年男性論を書いた古浜逸郎氏は、既婚男性と独身女性の不倫が多いと書いていました。亀山早苗さんも同様なことを書いていました。

雑誌「anan」あたりで、「オジサマと恋しちゃおう特集」とか組んで頂ければ明確になるのですが(アホ)。読まないので分かりませんが、その雑誌の広告を見る限り、セックス特集は組んでも既婚男性との恋愛特集は無さそうです。




皆さまは、不倫のご経験はございますか?







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