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仏文学

ホトケ様になるお話ではありません。お経でもありません。フランスと言えば西欧の代表格でしょう。一応は目を通したという方は多いと思います。モーパッサン、モリエール、ランボー、サルトル、ボーヴォワール、カミュ等などが並ぶのでしょうか。

モーパッサンはモータクサンというギャグになりました。オコトの一生。そんなものでしょう。天才ランボーの年代は色々といらっしゃいますがとりあえず彼が代表でしょうか。この美少年話が竹内まりあ氏の「けんかをやめて」になりました。(嘘)

カミュは筒井康隆氏が散々と罵詈雑言を浴びせています。「コレラ」は代表的パロディでしょう。筒井康隆氏もサルトルとボーヴォワールはマズイと思われたのでしょうか。カミュの「異邦人」は久保田早紀さんが歌いヒットしました。(これも嘘)

斎藤学氏は翻訳であっても古典は読んだ方がいいと「古典の力」で書かれています。原書で読まないと分からないと思いますが、彼が言うのだからそういうものなのでしょうか。昔は翻訳小説を読みましたが今は日本語の本で手一杯です。

英語すら怪しいのに仏語は不可能。おフランス語はとにかく難しいのです。発音しない文字を綴るなと言いたいです。外交公用語から外してもいいと思います。暴言でしょうか、コレ?



日本語すら怪しいのに外国語もへったくれもありません。
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